【メディア掲載情報】『看護(2017年6月臨時増刊号 Volume69/Number8)』(日本看護学会)

『看護(2017年6月臨時増刊号 Volume69/Number8)』に、理事・小澤竹俊の寄稿文を掲載いただきました。 第3章 地域緩和ケアにおける他職種との連携 3-2 在宅医の立場から 地域緩和ケアにおける在宅医の役割と苦しむ人への援助のあり方 (掲載イメージ)  ...続きを読む

【メディア掲載情報】『eclat(エクラ)2017年7月号』(集英社)

『eclat(エクラ)2017年7月号』(集英社)に、理事・小澤竹俊の記事を掲載いただきました。養成講座のエッセンスが盛り込まれた、読者の悩み相談事例を紹介しています。 eclat journal 2800人を看取ったホスピスドクターに教わる 人生の最期に“思い残し”をつくらないために… 今を悔いなく生きる Web版(一部掲載):https://eclat.hpplus.jp/article/80  ...続きを読む

【メディア掲載情報】『医療タイムス』2017/5/29号(2304号)

『医療タイムス』2017/5/29号(2304号)に、4月22日の当協会設立2周年シンポジウムについて、特集としてご掲載いただきました。 エンドオブライフ・ケア協会設立2周年シンポジウム ここからはじまるエンドオブライフ・ケア 超高齢少子化多死時代における“つながり” (掲載イメージ)  ...続きを読む

【メディア掲載情報】『CNET Japan』(朝日インタラクティブ株式会社)

『CNET Japan』(朝日インタラクティブ株式会社)にて、「2016年度Villageソーシャル・アントレプレナー」に関する事務局長・千田恵子のインタビューを掲載いただきました。協会設立の背景や取り組み、今後の活動について取材いただいています。是非、ご覧ください。 NTTドコモが実践する「企業の社会的責任」 –社会起業家を育成・支援 NTTドコモとNTTドコモ・ベンチャーズは、社会  ...続きを読む

【メディア出演情報】「プロフェッショナル~仕事の流儀~(英語版)」

理事・小澤 竹俊が出演したNHKのドキュメンタリー番組「プロフェッショナル~仕事の流儀~(NHK総合)」の英語版がNHK WORLD TVにて放送されました。 Bringing Terminal Patients Peace of Mind Taketoshi Ozawa, Home Care Physician Gravely ill individuals who want to spend   ...続きを読む

【メディア掲載情報】『ITpro SPECIAL』(日経BP社)

『ITpro SPECIAL』(日経BP社)にて、2017年3月15日に開催された「2016年度Villageソーシャル・アントレプレナー」の最終報告会の模様を掲載いただきました。事務局長・千田恵子が協会の取り組みについて紹介しています。 NTTドコモが支えるソーシャルイノベーション 「社会起業塾イニシアチブ」に参加する意義とは Villageソーシャル・アントレプレナーでは、社会起業塾イニシアチ  ...続きを読む

【メディア掲載情報】『mamoria(マモリア)』(gCストーリー株式会社)

『mamoria(マモリア)』(gCストーリー株式会社)に理事・長尾和宏のインタビューを掲載いただきました。 その薬は本当に必要?医師が提唱する「薬のやめどき」 https://mamoria.jp/clip/20170509/medicine (掲載イメージ)    ...続きを読む

【メディア掲載情報】『中日新聞朝刊(東三河版)』2017年4月25日付

『中日新聞朝刊(東三河版)』2017年4月25日付 4月24日(月)豊橋市で行われた理事・小澤竹俊の講演についてレポートを掲載いただきました。 患者の心キャッチして 豊橋 緩和治療の院長が講演    ...続きを読む

【メディア掲載情報】『CBnews』(株式会社CBnews)2017年4月25日付

『CBnews』(株式会社CBnews)2017年4月25日付 当協会設立2周年シンポジウムを取材していただきました。 エンドオブライフ協会が設立2周年シンポ キーワードは「つながり」  団塊の世代が全員75歳以上となる2025年に向け、看取りの現場に対応できる医療・介護人材を育成する一般社団法人エンドオブライフ・ケア協会はこのほど、東京都内で設立2周年シンポジウムを開いた。この中で小澤竹俊理事(  ...続きを読む

【メディア掲載情報】『日経DUAL(デュアル)』2017年4月18-19日付

『日経DUAL(デュアル)』2017年4月18-19日付 2日にわたり、理事・小澤竹俊が取り組む「いのちの授業」の活動について掲載いただきました。 いのちの授業 苦しむ人の理解者になり支えになる(2017.04.18) ホスピス医による訪問授業(上)苦しみから逃げない子を育てたい。「援助的コミュニケーション」とは? http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=  ...続きを読む

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