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エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座(eラーニング)

エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座のエッセンスを、動画で学習するプログラムす。

講義部分を10個の学習要素に分けており、それぞれ短い動画として視聴することができます。医療・介護従事者以外にも、一般の方でもご受講可能です。ただし、事例等は対人援助の専門職を想定したものとなっていることをご了承ください。また1対1のコミュニケーションに関する学習要素や、それぞれの学習要素に対する演習(ロールプレイ、グループワーク等)は含みません合わせて、2日間の集合研修のうち、2日目のご受講をおすすめいたします。(集合研修は医療・介護の現場経験等、一定の要件を満たした方を対象とします)

 

●このような方におすすめします

・時間、場所、受講の前提条件等の制約から、2日間の「エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座」を受講することが難しい方
・すでに2日間の「エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座」を受講し、学んだことを復習したい方
・すべての学習要素ではなく、一部分だけ学習したい方

 

●eラーニングとは

研修の会場まで足を運ばずとも、ご自分の好きな時に好きな場所で、少しずつ、期限内に何度でも、自分のペースで学習できる仕組みの総称です。

インターネットに接続できる、パソコンやスマートフォンから動画を再生し、画面に表示される映像や付属のダウンロード資料を併せて確認しながら、学習を進めます。

主に知識の習得を目的としています。(実際の関わり方を身につける上では練習が必要であり、そのためには集合研修など、別の手段が必要となります)

 

●エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座とは

人生の最終段階にある人やその家族と関わる事を苦手と感じる人は少なくありません。日に日に食事が少なくなり、やがて寝ついていく人と、どのように関わってよいかわからない援助者が、自信を持って支援にあたれるようになることを目的として、この講座は企画されました。

人生の最終段階に共通する自然経過、自宅・介護施設で求められる症状緩和や、意思決定支援の基礎知識を学びます。さらに、エンドオブライフ・ケアの中でも特に難しいとされるスピリチュアルペインに対するケアについて、1対1での対応方法から多職種連携で行う支援方法まで学びます。(eラーニングの中では1対1の具体的な方法や、実際の演習は行いません)

これらの結果、解決が困難な苦しみを抱えた人に接しても、“援助を言葉にする”ことで、医療・介護の仕事を問わず、一人ひとりが自信を持って人生の最終段階にある人と関われるようになることを目指します。

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●選べる学習形態

ご都合に合わせて受講形態をご選択いただけます。

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●eラーニング受講の流れ

●1日間の集合研修のご受講について

  • eラーニングは主に知識の習得を目的としています。合わせて、1日の集合研修(2日間の養成講座の2日目に該当)にご参加いただき、ロールプレイや事例検討を通じて具体的な関わり方を練習することをおすすめいたします。
  • スクーリングは医療・介護の現場経験等、一定の要件を満たした方を対象とします。
  • eラーニングのご受講には、1年分の年会費は含まれておりません。eラーニングとこれを補完する集合研修の両方をご受講いただくことで、2日間の研修をご受講いただいたことと同等とさせていただいております。そのため、集合研修をお申込みの際には1年分の年会費が含まれており、自動的にご入会となります。すでに会員の方が、集合研修をお申込みの際には、年会費分の割引となります。eラーニング全モジュール受講者の集合研修受講料は以下のとおりです。

     【お申込み時点で非会員】

     ・2日目のみ参加:10,000円(税抜)
     ・eラーニングですでに視聴された部分も含め、2日間とも参加:30,000円(税抜)

     【お申込み時点で会員】

     ・2日目のみ参加:7,000円(税抜)
     ・eラーニングですでに視聴された部分も含め、2日間とも参加:27,000円(税抜)

  • 2日間の養成講座開催日からご都合のよろしい日程をご選択のうえ、事務局までお問い合わせください。2日間通しでご受講を希望される場合は、そのままフォームからお申込みください。

●受講期間

・お支払完了から30日間

 ●お申込み

・下記に進み、個別のモジュール、またはセット(10モジュール分)をお選びください。
・各モジュールに含まれる学習要素は、それぞれのモジュール名の右隣にある【詳細】ボタンを押して表示される、概要をご確認ください。
・お使いのパソコンまたはスマートフォン、タブレット等、実際に受講する端末で動画を視聴できるかどうか、サンプル動画をあらかじめご確認ください。ご視聴いただけない場合は、ブラウザを「Google Chrome」に変更いただくことで改善する事例がございますのでお試しください。(iPad miniについては動作確認が取れておりません)
・スマートフォン、タブレット端末では資料のプリントアウトが出来ません。(ダウンロードは可能)
・PCでご覧の際、ブラウザがInternet Exploreの場合、セキュリティレベルの設定変更が必要となる可能性があります。Google Chrome、FireFoxをダウンロードの上ご覧いただくことをお勧めいたします。
・スマートフォン、タブレット端末は、最新のブラウザ、またはPC同様、Google Chrome、FireFoxのご使用をお勧めいたします。
・ご登録アドレスに携帯メールをご記載の場合、当協会のメールアドレス(ドメイン指定の場合:endoflifecare.or.jp)を受信いただけるよう、あらかじめご設定をお願いいたします。登録方法については各キャリアの会社・ショップ様にお問い合わせください。
・利用規約をご確認の上、情報を入力し、決済画面に進んでください。

 

セルフチェックして受講推奨モジュールを判定

■ セット割引のご案内

コースの全モジュールをセットで購入されることで、割引を受けることができます。
まとめて購入される場合には、下記のオレンジのボタンを押して下さい。
セット割引価格:10,000円(税込み: 10,800円)
・個別に購入した場合は、1モジュールあたり1,500円 * 10本 で、15,000円(税込み: 16,200円)
・セット割引で、5,000円分の割引を受けることができます。
すでに会員の方は、こちらからログインしてからお申し込みください。
セット割引のためにすべてを選択
■ 個別に購入される場合には、購入したいモジュールの右下の選択ボタンにチェックを入れてください。

モジュール 1:課題背景と人生の最終段階に共通する自然経過

<概要>
団塊の世代が後期高齢者となる 2025年には、年間死亡者数が150万人を越えることが予想されます。2025 年問題は、最期をどこで過ごすかという話だけではなく、限られた医療資源をどのように守るかという課題や、関わる人材に関する課題を含むことを学びます。また、人生の最終段階に共通する自然経過として、傾眠の増加、食事量の低下、ADL の低下について学びます。その上で、認知症や老衰と比べ、がん患者の経過が早いことを踏まえ、急ぐ相談か、待てる相談かを学びます。

<構成>
第1章 課題背景(2025年問題に備えて)(6:43)
第2章 人生の最終段階に共通する自然経過(16:22)
第3章 ふりかえり(3:39)

<キーワード>
人生の最終段階、苦手意識から関わる自信へ、援助を言葉にする、2025年問題、住み慣れた地域で人生の最期まで、地域医療と介護の連携、地域ケア会議、自然経過、食事・傾眠傾向・活動範囲、疾患による経過の違い(老衰・認知症、心・肺疾患、悪性腫瘍)、歩ける距離の変化に対する配慮、療養場所、急ぐ相談、自然な身体の声
単体価格: 1,500円 (税込み: 1,620円)

モジュール 2:苦しむ人への援助と5つの課題 (1)援助的コミュニケーションの基本

<概要>
日に日に弱っていく人に対する支援の実際を学びます。「苦しむ人への援助と 5 つの課題」 として、援助的コミュニケーション、相手の苦しみをキャッチすること、相手の支えをキャッチすること、どのような私たちであれば相手の支えを強めることができるのかを知り実践すること、支えようとする自らの支えを知ることの5つを挙げていますが、ここでは、すべての基礎となる「援助的コミュニケーション」について学習します。


<構成>
第1章 苦しんでいる人は自分の苦しみをわかってくれる人がいるとうれしい(11:40)
第2章 ふりかえり(2:52)
第3章 「反復」の基本(8:15)
第4章 ふりかえり(1:24)

<キーワード>
苦しんでいる人は自分の苦しみをわかってくれる人がいるとうれしい、どのような私たちであればわかってくれる人になれるか、相手から見て「わかってくれる人」になるための聴き方、反復・沈黙・問いかけ、相手が伝えたいメッセージ、本人と直接会話することが困難なとき、援助的コミュニケーション
単体価格: 1,500円 (税込み: 1,620円)

モジュール 3. 苦しむ人への援助と5つの課題 (2)相手の苦しみをキャッチする

<概要>
「苦しむ人への援助と 5 つの課題」 として、援助的コミュニケーション、相手の苦しみをキャッチすること、相手の支えをキャッチすること、どのような私たちであれば相手の支えを強めることができるのかを知り実践すること、支えようとする自らの支えを知ることの5つを挙げていますが、ここでは、相手の苦しみをキャッチすることを学びます。



<構成>
第1章 4つの苦しみと苦しみの構造(10:59)
第2章 ふりかえり(2:48)

<キーワード>
苦しみとは何か、4つの苦しみ(身体的、社会的、精神的、スピリチュアルな苦しみ、答えられない苦しみ、希望と現実の開き 
単体価格: 1,500円 (税込み: 1,620円)

モジュール 4. 苦しむ人への援助と5つの課題 (3)相手の支えをキャッチする1

<概要>
「苦しむ人への援助と 5 つの課題」 として、援助的コミュニケーション、相手の苦しみをキャッチすること、相手の支えをキャッチすること、どのような私たちであれば相手の支えを強めることができるのかを知り実践すること、支えようとする自らの支えを知ることの5つを挙げていますが、ここでは、相手の支えをキャッチすることを学びます。特に、支えとして、「将来の夢」、「支えとなる関係」、「選ぶことができる自由」について学びます。 ※このモジュールは、モジュール5に続きます。

<構成>
第1章 3つの支え(16:19)
第2章 ふりかえり(4:00)

<キーワード>
将来の夢、支えとなる関係、選ぶことができる自由、排泄に関する選択肢、自立と自律、役に立つ、誰にゆだねるか
単体価格: 1,500円 (税込み: 1,620円)

モジュール 5. 苦しむ人への援助と5つの課題 (3)相手の支えをキャッチする2

<概要>
「苦しむ人への援助と 5 つの課題」 として、援助的コミュニケーション、相手の苦しみをキャッチすること、相手の支えをキャッチすること、どのような私たちであれば相手の支えを強めることができるのかを知り実践すること、支えようとする自らの支えを知ることの5つを挙げていますが、ここでは、相手の支えをキャッチすることを学びます。特に、支えとなる関係、つまり大切な人を失う悲しみに対して、どのようなケアの可能性があるのか(グリーフケアの概要)、また苦しみから学ぶこともまた、その人にとっての支えとなることについても学びます。 ※このモジュールは、モジュール4からの続きとなります。

<構成>
第1章 大切な人を失った後にくる反応(グリーフ)(9:46)
第2章 ふりかえり(2:38)
第3章 「自分を大切な人間」と思えるための援助(6:14)
第4章 ふりかえり(3:41)

<キーワード>
グリーフ、支えとなる関係、死別後の反応、ウォーデンの4つの課題、つながりを意識した問いかけ、レジリエンス、グリーフケアの重要性、「自分を大切な人間」「こんな自分でも生きていてよい」と思えるための援助、何もできない役に立たないけれども大切な存在、苦しみを通して気づく本当の支え
単体価格: 1,500円 (税込み: 1,620円)

モジュール 6. 苦しむ人への援助と5つの課題 (4)どのような自分であれば相手の支えを強めることができるのかを知り実践する/(5)支えようとする自らの支えを知る

<概要>
「苦しむ人への援助と 5 つの課題」 として、援助的コミュニケーション、相手の苦しみをキャッチすること、相手の支えをキャッチすること、どのような私たちであれば相手の支えを強めることができるのかを知り実践すること、支えようとする自らの支えを知ることの5つを挙げていますが、ここでは、どのような私たちであれば相手の支えを強めることができるのかを知り実践すること、および支えようとする自らの支えを知ることを学びます。

<構成>
第1章 ミクロとマクロのアプローチ(12:37)
第2章 ふりかえり(4:19)
第3章 逃げずに関わり続けるために(6:57)
第4章 ふりかえり(2:27)

<キーワード>
援助を言葉にする、支えを強めるアプローチとしてのマクロとミクロ、多職種連携による事例検討、1対1での会話、本人と直接会話することが困難なとき、家族の援助、援助者として役に立てないとき、苦しみから私たち自身が学ぶこと、できない自分を認める、苦しんでいる人の支えになろうとする自分の支え
単体価格: 1,500円 (税込み: 1,620円)

モジュール 7. 意思決定支援

<概要>
人生の最終段階に共通する自然経過に沿って考えると、たとえば食事量の低下に伴い、人工栄養を導入するか否かについて本人や家族が意思決定する場面に遭遇することが考えられます。このような意思決定を支援する過程で理解しておきたい、倫理的ジレンマ、厚生労働省のガイドライン、アドバンス・ケア・プランニングの考え方について学びます。ここでは、「援助的コミュニケーション」で学んだことを踏まえて学習します。


<構成>
第1章 倫理的ジレンマと臨床倫理の原則(11:23)
第2章 選択肢を選ぶ方法(11:56)
第3章 ふりかえり(3:24)

<キーワード>
医療の決定プロセスに関するガイドライン、倫理的ジレンマ、本人の意思が確認できないとき、臨床倫理の原則、人間尊重の原則、選ぶことができる自由、益になるように害にならないように、社会的適切さの原則、リビングウィル、事前指示書、アドバンス・ケア・プランニング(ACP)、本人にとっての最善、家族の苦しみをキャッチし支えを強める
単体価格: 1,500円 (税込み: 1,620円)

モジュール 8. 自宅・介護施設で求められる症状緩和(1)

<概要>
そばに24時間医療者がついていなくても、自宅で最期を迎えられる時代となりました。人生の最終段階を穏やかに過ごすためには、身体の痛みがないことが重要です。痛みを評価し対応するための基本的な考え方を踏まえ、人生の最終段階で多く遭遇する代表的な症状とその緩和方法を学びます。 ※このモジュールは、モジュール9に続きます。また、一部専門的な内容を含み、医療や介護現場での経験のない方には難しく感じることもありますのであらかじめご了承ください。

<構成>
第1章 痛みの評価方法(12:21)
第2章 痛みへの対応方法(前編)(20:57)
第3章 痛みへの対応方法(後編)(7:36)

<キーワード>
痛みの評価方法、症状の程度を数値化して聞く方法(NRS)、医療者が判断して記入する方法(STAS-J)、介護職にとっての「痛みの評価」の意味、痛みの評価シート、痛みの対応方法、何かがたまって苦しいとき、痛み止め(非オピオイド鎮痛薬、オピオイド、鎮痛補助薬)、WHO三段階除痛ラダー、レスキュー、内服からの変更
単体価格: 1,500円 (税込み: 1,620円)

モジュール 9. 自宅・介護施設で求められる症状緩和(2)

<概要>
そばに24時間医療者がついていなくても、自宅で最期を迎えられる時代となりました。人生の最終段階を穏やかに過ごすためには、身体の痛みがないことが重要です。痛みを評価し対応するための基本的な考え方を踏まえ、人生の最終段階で多く遭遇する代表的な症状とその緩和方法を学びます。 ※このモジュールは、モジュール8からの続きとなります。また、一部専門的な内容を含み、医療や介護現場での経験のない方には難しく感じることもありますのであらかじめご了承ください。

<構成>
第1章 人生の最終段階で多く遭遇する症状(13:37)
第2章 ふりかえり(1:51)

<キーワード>
自然喘鳴、非がんの症状緩和、オピオイド、呼吸苦、鎮静(セデーション)、眠るという選択肢、倫理的背景、人間尊重の原則、益になるように害にならないように、社会的適切さの原則鎮静ガイドライン、一人で判断せず複数のスタッフで相談
単体価格: 1,000円 (税込み: 1,080円)

モジュール 10. 多職種連携で「援助」を言葉にする(マクロ)

<概要>
相手の支えをキャッチし、強めるための具体的なアプローチには、事例をもとに多職種で議論しながら進める「マクロ」アプローチと、1 対1 での会話に焦点を当てる「ミクロ」アプローチがあります。ここでは、自宅および介護施設における各事例を検討できるようになることを目的として、そのアプローチ方法として、本人や家族の「支え」を言葉にすることを学びます。


<構成>
第1章 人生の最終段階にある人と関わるということ(14:47)
第2章 事例から苦しみと支えをキャッチする(35:10)
第3章 ふりかえり(4:09)

<キーワード>
多職種連携での関わり方、顔の表情、穏やか・穏やかでない理由をキャッチする、苦しむ人への援助と5つの課題、職種によって支えの強め方は異なる、3つの支え、事例や振り返りから「苦しみ」と「支え」をキャッチし「支えを強める方策」を言葉にする、気がかり、希望と現実の開き、人生のレビューと穏やかになるとき、家族への問いかけ、ディグニティセラピー、支える人の支えを強める
単体価格: 2,000円 (税込み: 2,160円)
コースの全モジュールをセットで購入されることで、割引を受けることができます。
まとめて購入される場合には、下記のオレンジのボタンを押して下さい。
セット割引価格:10,000円(税込み: 10,800円)
・個別に購入した場合は、1モジュールあたり1,500円 * 10本 で、15,000円(税込み: 16,200円)
・セット割引で、5,000円分の割引を受けることができます。
すでに会員の方は、こちらからログインしてからお申し込みください。
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セブンイレブン/ローソン/ファミリーマート/サークルKサンクス/ミニストップ/セイコーマートがご利用いただけます。


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※ご登録いただいたメールアドレス宛てに、送信完了のメールを当協会から自動送信いたします。
※「コンビニ決済」をご選択の場合、10日以内にお手続きをお願いいたします。ご入金確認をもってお申込みの確定となります。
※メールが届かない場合は、「迷惑メールフォルダ」などに入っていないかどうか、ご確認ください。見つからないときには、事務局までお問い合わせをお願いします。


■ 援助士認定に関する注意事項

※すべてのモジュールを受講されたのち、スクーリングを受講していただき、課題を提出していただくことで援助士の認定を得ることができます。
※スクーリングを受講するには、現場経験1年以上などの受講前提を満たしている必要があります。
詳しくは認定資格についてをご覧ください。


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