関連書籍一覧

Books

  • タイトル:もしあと1年で人生が終わるとしたら?

    著者:小澤 竹俊

    発行日:2021年03月20日

    もし、あと1年で人生が終わるとしたら?
    人間関係、家族、仕事、夢、目標、あなたは後悔がないと言い切れますか?

    3500人を看取ってきたホスピス医がつづった
    「人生を変えたいと願う」
    すべての人に読んでほしいメッセージ。

  • タイトル:苦しみのない人生はないが、幸せはすぐ隣にある

    著者:小澤竹俊

    発行日:2020年09月17日

    『今日が人生最後の日だと思って生きなさい』著者最新エッセイ。がん、突然の事故、新型コロナ…理不尽な世界にも、かならず救いがある。3,500人以上を看取ったホスピス医が語る希望の物語。

  • タイトル:折れない心を育てる いのちの授業

    著者:小澤 竹俊

    発行日:2019年08月23日

    本書では、2人の中学生・ユキとはるかの物語として、そのエッセンスを取り入れながら、自分、そして他人の苦しみ・悩みとの向き合い方や「自分はこれで良い」と思える自己肯定感の育み方など、人生を歩み続けるために大切なことを伝えていきます。

  • タイトル:死を前にした人に あなたは何ができますか?

    著者:小澤 竹俊

    発行日:2017年08月07日

    看取りの現場では、答えることのできない問いを突き付けられます。「下の世話になるくらいなら、いっそ死にたい」「どうしてこんな目に合うの?」─そこでは説明も、励ましも、通用しません。私たちにできるのは、相手の話を聴き、支えを見つけること。言葉を反復し、次の言葉を待つこと。それは誠実に看取りと向き合ってきた在宅医がたどりついた、穏やかに看取るための方法です。

  • タイトル:2800人を看取った医師が教える人生の意味が見つかるノート

    著者:小澤竹俊

    発行日:2017年01月20日

    誰のどのような人生にも必ず意味はあります。

    このノートには、20年以上、人生の最終段階の医療に携わるなかで患者さんたちが教えてくれた「人生の意味が見つかる質問」をおさめました。少しの時間でも構いません。あなたの人生をふり返ってみてください。

  • タイトル:今日が人生最後の日だと思って生きなさい

    著者:小澤 竹俊

    発行日:2016年01月23日

    「もし、今日が人生最後の日だとしたら。あなたはどう生きたいですか?」最後の瞬間まで、仕事に全力を注ぎますか?それとも、愛する家族とともに過ごしますか? 後悔のない人生を過ごしてきたと胸を張れる人は、多くいません ...

  • タイトル:ディグニティセラピー: 最後の言葉、最後の日々

    著者:H.M. チョチノフ

    発行日:2013年08月23日

    ディグニティセラピー創始者チョチノフによる包括的な入門書。緩和ケアに役立つこの新しい技法がどのようにして生まれ発展してきたのか。またどのように行うかということについて、具体的事例を通してその実際を詳説。

  • タイトル:いのちはなぜ大切なのか

    著者:小澤 竹俊

    発行日:2007年09月01日

    「いのちはなぜ大切なの?」この問いに答えはあるだろうか?子ども達が自分や人を傷つけないために、どんなケアが必要か?ホスピス医による、心にしみる「いのちの授業」。

Theory of Change

セオリー・オブ・チェンジ