コラム

Column

  • コラム92:母の介護を通して学んだこと、気づいたこと

      家族

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    • 介護

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    • 解決できない苦しみ

    • 解決できない苦しみ

    • 死別後のつながり

    • 死別後のつながり

    2022.07.21

    琉球大学医学部 医学教育企画室 医師 名嘉地めぐみさま (第108回生)  私は内科医ですが、現在、母校の医学教育に関係する部署に勤めています。どういう仕事をしているのか、よく質問されます。医学科のカリキュラムの構築や医学科4-6年生が参加する臨床実習に関する教育に携わり、各診療科

  • コラム91:ELC千葉船橋始動!最期は真心の輪の中で迎える-幸せを実感できる社会を創りたい

      原点

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    • エンドオブライフ・ケア

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    • 緩和ケア

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    • 選ぶことができる自由

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    2022.06.28

    NPO法人千葉・在宅ケア市民ネットワークピュア代表 藤田 敦子さま (第78回生、認定エンドオブライフ・ケア援助士、認定ELCファシリテーター) 痛みと苦しみの中で迎えた家族の死  がん末期の家族が最期を迎えたのは、痛みの原因を調査するために検査入院した病院だった。手術後わず

  • コラム90:いのちの授業を伝えることで私自身が教えられたこと

      家族

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    • いのちの授業

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    • 子ども

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    • 穏やかな最期

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    2022.06.28

    ソーシャルワーカー 田中宏幸さま (ELC第65回生、認定エンドオブライフ・ケア援助士、認定ELCファシリテーター、折れない心を育てる いのちの授業レベル1認定講師) エンドオブライフ・ケア協会との出会い  私が製薬会社の抗癌剤グループで勤務していたころ、その時代は癌に

  • コラム89:ELCに出会って変わったこと・気が付いたこと

      支える人の支え

    • 支える人の支え

    • 原点

    • 原点

    • 言葉にする

    • 言葉にする

    • わかってくれる人がいるとうれしい

    • わかってくれる人がいるとうれしい

    2022.05.29

    公益社団法人地域医療振興協会市立大村市民病院 看護師  河野裕見子さま (ELC第102回生、認定エンドオブライフ・ケア援助士、認定ELCファシリテーター、折れない心を育てる いのちの授業レベル1認定講師)  「苦しむ人の支えになりたい」  看護師を目指したとき、私はこの気持ちを

  • コラム88:弱さを認め 強く生きる

      家族

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    • 穏やかな最期

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    • 支える人の支え

    • 支える人の支え

    • わかってくれる人がいるとうれしい

    • わかってくれる人がいるとうれしい

    2022.05.15

    秋田県厚生連平鹿総合病院 看護師 小俣寛子さま (第107回生) 「強く、つよく 生きろ」  父は実直で厳しくも、いつもそばで私たちにたくさんの愛情を注いでくれました。  そんな父がこの言葉を残し急逝してから20年が経ちます。何もできなかった申し訳なさと、自分の無力さ

  • コラム87:カムカムエブリバディ!仲間と学び続けて<いのちの授業>を全国に届けよう!

      いのちの授業

    • いのちの授業

    • 原点

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    • わかってくれる人がいるとうれしい

    • わかってくれる人がいるとうれしい

    • 関わるすべての職種にできる援助

    • 関わるすべての職種にできる援助

    2022.04.27

    クリニック外来受付/医療事務 渡辺敦子さま (ELC第27回生、認定エンドオブライフ・ケア援助士、認定ELCファシリテーター、折れない心を育てる いのちの授業レベル1認定講師)  私は2019年12月に<折れない心を育てるいのちの授業 (以下「いのちの授業」という。)>認定

  • コラム86:「いのちの授業」を伝えている自分自身がいやされていく理由

      原点

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    • わかってくれる人がいるとうれしい

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    • いのちの授業

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    • 対話

    • 対話

    2022.03.29

    コラム86:「いのちの授業」を伝えている自分自身がいやされていく理由 ハート介護サービス東住吉 所長 訪問介護士 津野采子さま (ELC第9回生、認定エンドオブライフ・ケア援助士、認定ELCファシリテーター、折れない心を育てる いのちの授業レベル1認定講師)  私は「折れ

  • コラム85:スキルアップは逃げになる?

      支える人の支え

    • 支える人の支え

    • 尊厳

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    • 解決できない苦しみ

    • 解決できない苦しみ

    2022.03.24

    コラム85:スキルアップは逃げになる? 浅井東診療所 医師 大西規史さま (ELC第105回生)  私は昔から自分のことがあまり好きではありませんでした。  走るのも遅く、勉強も苦手。恵まれた家庭に生まれ、たくさんの愛情を受けて育ったにも関わらず、自分で自分のことを認めることが

  • コラム84:PTA・いのちの授業コーディネーター・親としての三つの視点から取り組んだこと

      地域

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    • 家族

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    • わかってくれる人がいるとうれしい

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    • いのちの授業

    • いのちの授業

    2022.02.25

    コラム84:PTA・いのちの授業コーディネーター・親としての三つの視点から取り組んだこと きいれ浜田クリニック 介護支援専門員 迫夏美さま (ELC鹿児島第1回生、認定エンドオブライフ・ケア援助士、 認定ELCファシリテーター)  私はこれまで、実際に悩む中学の娘と一緒に「折れ

  • コラム83:死に向き合うこと

      尊厳

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    • わかってくれる人がいるとうれしい

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    • 選ぶことができる自由

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    • リハビリテーション

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    2022.01.25

    コラム83:死に向き合うこと 医療法人協和会 リハビリテーション職 蛭子文弥さま (ELC第102回生) 「もう年だから。早く迎えにきてほしい。」 「これ以上しんどい思いをしながら生きていても仕方がない。」  病院で働いていると、しばしば耳にする言葉です。  このよ

  • コラム82:チーム長崎として取り組んだこの1年半

      地域

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    • 人材育成

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    • 支える人の支え

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    • 関わるすべての職種にできる援助

    • 関わるすべての職種にできる援助

    2021.12.27

    コラム82:チーム長崎として取り組んだこの1年半 佐世保市山澄地域包括支援センター 介護支援専門員 園田康訓さま (ELC長崎第1回生、認定エンドオブライフ・ケア援助士、 認定ELCファシリテーター、折れない心を育てる いのちの授業認定講師) 1. ELCとの出会い   私が

  • コラム81:「いのちの授業」は〇〇の始まりです

      いのちの授業

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    • 子ども

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    • 言葉にする

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    • 対話

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    2021.11.26

    コラム81:「いのちの授業」は〇〇の始まりです 医療法人秀麗会 やまお訪問看護ステーション  看護師 中嶋順子さま ELC第21回生、認定エンドオブライフ・ケア援助士、 認定ELCファシリテーター、いのちの授業認定講師  「折れない心を育てる いのちの授業」は〇〇の始ま

  • コラム80:種を撒き、実を結ぶ

      支える人の支え

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    • わかってくれる人がいるとうれしい

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    • 子ども

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    • 聴く

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    2021.10.27

    コラム80:種を撒き、実を結ぶ ソーシャルワーカー(社会福祉士 精神保健福祉士) 金杉泰子さま (ELC第100回生)    私は公立小学校、中学校、また公設私営の大学で児童・生徒・学生のためにソーシャルワークを行ってきた。元々心理職として教育現場で勤務していたのだが、私の力

  • コラム79:優しい言葉と違和感の理由

      養成講座

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    • わかってくれる人がいるとうれしい

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    • コミュニケーション

    • コミュニケーション

    • 言えない想い

    • 言えない想い

    2021.09.25

    コラム79:優しい言葉と違和感の理由 奥田里絵さま (ELC第96回生) 「大丈夫だよ」 乳がんが見つかったと告げた時の夫の第一声。 「ありがたい言葉…のはず。 だけどなんで?何がどう大丈夫なのか教えてよ!って言いたい自分がいる。 でも…私のためを思って言ってく

  • コラム78:家族介護者支援の視点の広がり:研修での気づきを実践へ

      家族

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    • 介護

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    • 選ぶことができる自由

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    • ビジネスパーソン

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    2021.08.25

    コラム78:家族介護者支援の視点の広がり:研修での気づきを実践へ ケアマネジャー 渡邉光枝さま  私は普段は居宅支援事業所でケアマネージャーとして、 在宅生活の支援をさせていただいております。  昨年、エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座に、小グループでの演習のファシリテー

  • コラム77:「OKプロジェクト」を共通言語に!!!

      言葉にする

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    • いのちの授業

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    • 子ども

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    • わかってくれる人がいるとうれしい

    • わかってくれる人がいるとうれしい

    2021.07.28

    コラム77:「OKプロジェクト」を共通言語に!!! 静岡県立静岡がんセンター  看護師 関口圭子さま   お恥ずかしいながら、当時小学2年生の娘と私は、 本当に仲が悪かった。 小さい時から、なぜかすぐにぶつかり合う。 本当はとても愛おしい大切な存在なのに。 このぶつか

  • コラム76:目的ではなく手段としての国際協力を

      人材育成

    • 人材育成

    • 原点

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    • 関わるすべての職種にできる援助

    • 関わるすべての職種にできる援助

    2021.06.21

    コラム76:目的ではなく手段としての国際協力を   社会貢献メディア"COCOCOLOR EARTH"、横浜市立大学4年 須藤唯さま   今から22年前。僕は生まれた。 それから数年後、白血病になった。 もちろん、今の僕は一切の記憶がない。 小学生の時、母親から当時

  • コラム75:パパとママからの手紙が私の支え~当たり前なんてことはない~

      家族

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    • 希望

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    • 子ども

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    • リハビリテーション

    • リハビリテーション

    2021.05.21

    コラム75:パパとママからの手紙が私の支え~当たり前なんてことはない~ 生駒市立生駒北小学校5年生 宮崎 響さま    私は先天的に靭帯がゆるい「ラーセン症候群」と言う病気で生まれてきました。すごく珍しい病気で、生まれてすぐ大阪の子ども専門の大きな病院に行ったのですが、そこでお医者

  • コラム74:家族を大切に思い一生懸命介護するからこそ 虐待してしまうプロセスを断ち切りたい

      支える人の支え

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    • ビジネスパーソン

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    • 関わるすべての職種にできる援助

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    2021.04.28

    コラム74:家族を大切に思い一生懸命介護するからこそ 虐待してしまうプロセスを断ち切りたい ~家族による高齢者虐待を防止する活動を求めて~ 特定非営利活動法人となりのかいご 代表理事 川内 潤さま(エンドオブライフ・ケア協会会員) -コロナ禍で、介護を必要とする方とその家族のあ

  • コラム73:いきかた〜生きかた・活きかた・逝きかた〜を支える地域であるために

      エンドオブライフ・ケア

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    • 地域

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    • アドバンス・ケア・プランニング(ACP)

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    2021.01.30

    コラム73:いきかた〜生きかた・活きかた・逝きかた〜を支える地域であるために 医療法人慈孝会 七山診療所  所長 阿部智介さま (ELC第26回生、認定エンドオブライフ・ケア援助士)  あたりまえは、あたりまえではない。そのことに気がついた時には、あなたはすでに何かを失ったり、まわ

  • コラム72:エンドオブライフ・ケア協会様へのプロボノ活動を通じて学んだこと

      コミュニケーション

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    • プロボノ

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    • ビジネスパーソン

    • ビジネスパーソン

    2020.12.24

    コラム72:エンドオブライフ・ケア協会様へのプロボノ活動を通じて学んだこと 日立グループ企業プロボノプロジェクト“ちょこプロ”メンバー 横山 領さま、久我 知也さま、内田 英樹さま、岡崎 七美さま、鈴木 隆之さま ●日立グループ企業プロボノプロジェクトとは  日立グループでは、日

  • コラム71:問いを立て、集い、共通の目的を持って共に動き出す

      エンドオブライフ・ケア

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    • 地域

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    • ペット

    • ペット

    2020.10.23

    コラム71:問いを立て、集い、共通の目的を持って共に動き出す 司法書士 福村雄一さま (ELC第72回生、認定エンドオブライフ・ケア援助士)  私は、大阪市北区で司法書士の業務を行いながら、ELC東大阪の一員として活動しています。  ELC東大阪は、かわべクリックの川邉正和医師、川邉

  • コラム70:~患者と医療従事者が苦しみを理解することによって厳しい医療現場を乗り越えていくかすかな希望~

      人材育成

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    • わかってくれる人がいるとうれしい

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    2020.09.23

    コラム70:~患者と医療従事者が苦しみを理解することによって厳しい医療現場を乗り越えていくかすかな希望~ 石井大心さま(ELC第77回生)  私は新潟県在住で、デュシェンヌ型筋ジストロフィー症という病気を抱えています。呼吸する力や心臓を動かす力や飲み込む力が弱くなっていく病気です。現在でも平

  • コラム69:エンドオブライフ・ケアの活動に寄せて

      エンドオブライフ・ケア

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    • 穏やかな最期

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    • いのちの授業

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    2020.08.12

    コラム69:エンドオブライフ・ケアの活動に寄せて フリーランスナース 野口直美さま (ELC第3回生、認定エンドオブライフ・ケア援助士、認定ELCファシリテーター、折れない心を育てる いのちの授業レベル1認定講師)  エンドオブライフ・ケア協会(ELC)との出会いは通勤途中に聞いていたラジ

  • コラム68:報道現場に立つ私の“御守り”

      言葉にする

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    • 聴く

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    • わかってくれる人がいるとうれしい

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    • いのちの授業

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    2020.07.30

    コラム68:報道現場に立つ私の“御守り” NHKおはよう日本 ディレクター  八幡祐子さま  それは13年前のこと。エンドオブライフ・ケア協会の設立の“種”をまく小澤先生に、私は出会いました。当時、私は30歳。報道番組のディレクターとして7年目の若手で、新聞や雑誌をめくっては、何か番組で取

  • コラム67:私の作業療法実践を支えるエンドオブライフ・ケアの学び

      施設

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    • リハビリテーション

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    • 人材育成

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    2020.06.30

    コラム67:私の作業療法実践を支えるエンドオブライフ・ケアの学び 清藤クリニック クリニックマネージャー 野尻明子さま (ELC第5回生、認定エンドオブライフ・ケア援助士、認定ELCファシリテーター)    現在、私は作業療法士(OT)として、クリニックの他にも、特別養護

  • <死を前にした人にあなたは何ができますか?>

      エンドオブライフ・ケア

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    • 養成講座

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    • 関わるすべての職種にできる援助

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    • わかってくれる人がいるとうれしい

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    • 言葉にする

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    • オンライン

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    2020.06.30

     2015年7月に第1回のエンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座を開催しました。あれからもうすぐ5年を迎えます。一貫してこだわってきたことは、難しい専門用語ではなく、多くの人がわかる言葉で、何をしたら良いか、伝えることでした。 事例紹介  42歳女性のAさん。末期癌と診断され、担当医よりあ

  • <始動します>

      エンドオブライフ・ケア

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    • 人材育成

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    • 支える人の支え

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    • 関わるすべての職種にできる援助

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    • 医療と介護の連携

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    • 穏やかな最期

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    • ディグニティセラピー

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    • 意思決定支援

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    • 死別後のつながり

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    • わかってくれる人がいるとうれしい

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    • 解決できない苦しみ

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    • 言葉にする

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    • グリーフ

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    • オンライン

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    2020.06.20

     2月頃から続いていたコロナ騒動も、さすがに4ヶ月も経つと、新しい日常に変わりつつあります。この数年、毎週末は各地方で人材育成活動をしてきましたが、2月からは自粛しなくてはいけませんでした。  しかし、立ち止まるわけにはいきません。今まで以上に、それぞれの地域で苦しむ人は増えています。この3ヶ

  • <20年前から変わらないこと>

      エンドオブライフ・ケア

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    • 家族

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    • 関わるすべての職種にできる援助

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    • 穏やかな最期

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    • ディグニティセラピー

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    • わかってくれる人がいるとうれしい

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    • 解決できない苦しみ

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    • 固定観念

    • 固定観念

    2020.06.17

     今から20年前に書いたコラムを紹介します。前任のホスピス病棟で出会った患者さんから学んだことです。  「医療は治すことが目的でしょう。だから治すことができない患者は、医療の対象ではないと思うのです。あきらめるしかないのでしょうね。」  鍛冶屋の職人として生きてきたその人は、本当の病名を

  • <固定観念を疑う>

      エンドオブライフ・ケア

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    • 関わるすべての職種にできる援助

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    • 医療と介護の連携

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    • 不条理

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    • 新型コロナウイルス

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    • オンライン

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    • 固定観念

    • 固定観念

    2020.06.16

     みなさん、ご無沙汰しておりました。久しぶりの投稿です。 さて、今回はイベントの紹介です。テーマはずばり、「固定観念をぶちこわそう」です。  新型コロナウイルス感染拡大は、いままでの価値観を大幅に変える機会となりました。仕事のあり方、幸せとは、いのちに順番がつけられるのか…。今まであたりまえ

Theory of Change

セオリー・オブ・チェンジ