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開催レポート

List of Articles

    エンドオブライフ・ケア協会主催/関連 講座・イベント

  • 【講座】第202回エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座(2026年2月7日・名古屋)

      開催レポート

    • 開催レポート

    2026.02.11

     2026年2月7日(土)、エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座を名古屋で開催いたしました。    公開講座としては第202回目の開催でした。ファシリテーターも参加者として加わっていただきながら、大変密度の高い学びの回となりました。  ご参加のみなさまからは、次のような声が

  • 【講座】世代を超えて 継承していく「わたし」~ はじめてのディグニティセラピー ~(2026年2月1日・東京)

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    • 開催レポート

    2026.02.08

     2026年2月1日(日)、東京会場にて、 「世代を超えて 継承していく「わたし」~ はじめてのディグニティセラピー ~」 を開催いたしました。    ディグニティセラピーの基礎となる考え方をもとに、それぞれ実際に短いインタビューを経て、大切な人への「わたし」からのメッセージ

  • 【研修】Learning For All 子どもの居場所・職員さま向け研修(2026/1/15)

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    • 開催レポート

    2026.02.02

    2026年1月15日(木)、 認定NPO法人Learning for All(LFA)さまが都内で運営する 子どもの居場所の職員のみなさまへ、 研修の機会をいただきました。   LFAさまには、小学校への出前授業をご見学いただき、 「こども支援ナビ」でその様子を取材記



    地域学習会 開催レポート

  • 〜臨床推論×フォトボイス〜

    2026.02.01

    (会の最後に長野が話した内容) 1、ケアの目標は、本人、家族、関わる人全てが「穏やか」であること。 今回、臨床推論とフォトボイスから患者さんの人物像や困り事を想像していただきました。 病院の外来では、高齢者の多くは医師に遠慮したり、心配をかけたくないという思いから、なかなか自分の苦しみを打ち明

  • 第7回千葉中央ブロック交流会『ユニバーサル・ホスピスマインドについて学ぼう! ~苦しんでいる人から見て「わかってくれる人」になるために~』

    2026.01.31

    ・講義・演習があり、とても分かりやすかったです。 ・経験年数とともに「決めつけ」がちになっているかも振り返る機会になりました。患者の希望、可能性を十分考慮に入れなければと身が引き締まりました。 ・多職種、年齢問わず必要な内容で、自身の職場でも教えていただきたい内容でした。 ・援助的コミュニケー

  • 第82回ELC奈良地域学習会

    2026.01.28

    ・四分割を使った問いかけは難しいと感じた。 ・やはり練習は大切。 ・問いをいくつも自分の引き出しに持っておこうと思った。 ・問いかけで支えを詳しく聞いてもらうと嬉しい。 ・支えを聞かれて自分が何があると安心かがわかった。



    折れない心を育てる いのちの授業 開催レポート

  • 折れない心を育てるいのちの授業 わかってくれる人って・・・ (千葉県 船橋市立南本町小学校)

    2026.02.10

    ○昔から苦しむことが多かったのですが、今では友だちがたくさんできたし、音楽に助けられることが増えました。自分の夢もできたので生きる理由を見つけました。これからもつらいことが増えるかもしれないのですが、強く生きようと感じました。次は自分が周りの人を助けられるようになりたいです。 ○もし身近な人が苦し

  • 折れないこころを育てるいのちの授業ーわかってくれる親ー (千葉県 船橋市立旭中学校)

    2026.02.02

    ○子どもも悩んでいますが、わたし自身も日々悩んでいます。わたし自身も悩んで良いし、支えを見つけていけたらと思えました。 ○「苦しみ=希望と現実の開き」という今日の言葉にハッとしました。モヤモヤするときはこの言葉を思い出したです。本日はありがとうございました。 ○「相手の伝えたいことを聴く」を心が

  • 折れない心を育てるいのちの授業 わかってくれる人って・・・ (千葉県 船橋市立南本町小学校)

    2026.01.20

    ○苦しい人には支えが必要。反復を使うと相手がわかってもらえたという気持ちを持つ。そのサインは「そうだよ」と言うこと。苦しんでいる人がいたら助けたいなと思った。 ○人の話を最後まできいてから話をする。人のことをわかったふりをしない。困ったことがあったら誰かに相談する。

Theory of Change

セオリー・オブ・チェンジ