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開催レポート

List of Articles

    エンドオブライフ・ケア協会主催/関連 講座・イベント

  • 【イベント】鎌倉あそび基地『ふかふか』にてイベント開催(2026/2/21)

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    2026.02.27

       2026年2月21日(土)、認定NPO法人鎌倉あそび基地の拠点『ふかふか』にて「専⾨的なこころのケアを家庭・地域へ〜助けてと⾔えない苦しみに、気付ける関係性を育てる〜」を開催いたしました。    以下、イベントを主催してくださいました、同法人理事の松井真心さんからのご報告です

  • 【授業】大阪市立小学校で「折れない心を育てるいのちの授業」(2026/1/27)

      開催レポート

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    2026.02.18

    1/27大阪市内の小学校6年生3クラスのみなさんへ、 「折れない心を育てるいのちの授業」を届けてきました。 たくさん発言してくれる人も、 みんなの前では言えなくても 後でこっそり言いに来てくれる人もいました。   PCトラブルもありましたが、それも次に活かせる

  • 【講座】死別後の悲しみとともに生きる:グリーフ(2026年2月8日・オンライン)

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    • 開催レポート

    2026.02.18

     2026年2月8日(日)、「死別後の悲しみとともに生きる:グリーフ」をオンラインにて開催いたしました。 なぜ人は、大切な人を失うと悲しくなるのでしょう。 悲しみのなかにある人は、これからも笑顔を取り戻すことなどできないのでしょうか。    このような問いを持つ人は少なく



    地域学習会 開催レポート

  • 〜臨床推論×フォトボイス〜

    2026.02.01

    (会の最後に長野が話した内容) 1、ケアの目標は、本人、家族、関わる人全てが「穏やか」であること。 今回、臨床推論とフォトボイスから患者さんの人物像や困り事を想像していただきました。 病院の外来では、高齢者の多くは医師に遠慮したり、心配をかけたくないという思いから、なかなか自分の苦しみを打ち明

  • 第7回千葉中央ブロック交流会『ユニバーサル・ホスピスマインドについて学ぼう! ~苦しんでいる人から見て「わかってくれる人」になるために~』

    2026.01.31

    ・講義・演習があり、とても分かりやすかったです。 ・経験年数とともに「決めつけ」がちになっているかも振り返る機会になりました。患者の希望、可能性を十分考慮に入れなければと身が引き締まりました。 ・多職種、年齢問わず必要な内容で、自身の職場でも教えていただきたい内容でした。 ・援助的コミュニケー

  • 第82回ELC奈良地域学習会

    2026.01.28

    ・四分割を使った問いかけは難しいと感じた。 ・やはり練習は大切。 ・問いをいくつも自分の引き出しに持っておこうと思った。 ・問いかけで支えを詳しく聞いてもらうと嬉しい。 ・支えを聞かれて自分が何があると安心かがわかった。



    折れない心を育てる いのちの授業 開催レポート

  • 折れない心を育てるいのちの授業 (北海道 札幌市ボランティアセンター)

    2026.02.15

    ・苦しいと感じることも無駄ではないと感じるし、いつでも支えてくれる人がいる「(亡き夫や)家族」の存在を心に持てることに感謝です。傾聴とも通じる今日の「いのちの授業」は苦しみがあっても穏やかになれる、気持ちが楽になれる方法・考え方がよく分かりやすく学ぶことが出来てとても参考になりました。 ・仕事柄お

  • 折れない心を育てるいのちの授業 わかってくれる人って・・・ (千葉県 船橋市立南本町小学校)

    2026.02.10

    ○昔から苦しむことが多かったのですが、今では友だちがたくさんできたし、音楽に助けられることが増えました。自分の夢もできたので生きる理由を見つけました。これからもつらいことが増えるかもしれないのですが、強く生きようと感じました。次は自分が周りの人を助けられるようになりたいです。 ○もし身近な人が苦し

  • 折れないこころを育てるいのちの授業ーわかってくれる親ー (千葉県 船橋市立旭中学校)

    2026.02.02

    ○子どもも悩んでいますが、わたし自身も日々悩んでいます。わたし自身も悩んで良いし、支えを見つけていけたらと思えました。 ○「苦しみ=希望と現実の開き」という今日の言葉にハッとしました。モヤモヤするときはこの言葉を思い出したです。本日はありがとうございました。 ○「相手の伝えたいことを聴く」を心が

Theory of Change

セオリー・オブ・チェンジ