【メディア掲載情報】『リクルートドクターズキャリア』(2019年8月号)
『リクルートドクターズキャリア』(2019年8月号)にて、理事・小澤竹俊の記事を掲載いただきました。 ACPをどう実践する?患者にどう対応する? これから目指すべき”人生の最終段階における医療・ケア” リビング・ウィルや事前指示書等から一歩踏み込んだアドバンス・ケア・プランニング(ACP)の概念が織り込まれた「人生の最終段階における医療・ケアの決定プロセスに関するガイドライン」の公表から約1年半が経過した。多死社会において誰もが直面する…
【メディア掲載情報】『FNN PRIME』2019年7月7日付
特集「人生100年時代を考える。」 キーワードは「穏やか」。在宅か施設か、介護の“場所”を選ぶときに大切なこと 『FNN PRIME』の特集にて、理事・小澤竹俊のインタビュー記事を掲載いただきました。 https://www.fnn.jp/posts/00047100HDK/201907071830_FNNjpeditorsroom_HDK (j掲載イメ…
【メディア掲載情報】『NHK NEWS WEB』2019年7月9日付
家族の最期は思いがけぬ早さで… 話し合っておくこと大切 みずほ情報総研「エンドオブライフ・ケアの現状に関する調査研究」(2017年度老人保健健康増進等事業)のアンケート調査結果について、NHK「おはよう日本」で放映され、「NHK NEWS WEB」に記事として掲載されました。実施にあたり、理事・小澤 竹俊が協力させていただきました。 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190709/k100119869…
【メディア掲載情報】『文藝春秋』(株式会社文藝春秋)2019年7月号
『文藝春秋』(株式会社文藝春秋)2019年7月号(2019年6月10日発売)、社会学者・上野千鶴子さんの連載にて、ご自身もご参加くださった、エンドオブライフ・ケア援助者養成講座のことを取り上げていただきました。 短期集中連載「在宅ひとり死」のススメ(最終回) 死にゆく人は「さみしい」のか 社会学者 上野千鶴子 ●死を予期しておくことは、高齢社会を生きる者のたしなみである https://bunshun.jp/articles/-/122…
【メディア掲載情報】『毎日新聞(医療プレミア)』コラム「介護崩壊~2040年への序章」(6月28日付)
『毎日新聞(医療プレミア)』コラム「介護崩壊~2040年への序章」(6月28日付)に、理事・長尾和宏のインタビューを掲載いただきました。 介護崩壊~2040年への序章 インタビュー「在宅医のかかり方」 高齢者が増えると、病院や施設に入れず、「在宅医療」を選ぶしかない人も出てくるだろう。では、在宅医療は病院の医療と何が違うのか。どんな医師を選べばいいのか、「最後の時」はどうすればいいのか。兵庫県尼崎市で24年間在宅医療に携わる長尾和宏医師…
【メディア掲載情報】『毎日新聞(医療プレミア)』コラム「介護崩壊~2040年への序章」(6月26日付)
『毎日新聞(医療プレミア)』コラム「介護崩壊~2040年への序章」(6月26日付)に、理事・小野沢滋の記事を掲載いただきました。 介護崩壊~2040年への序章 在宅医が「首都圏脱出」を真剣にすすめる理由 医療、介護分野で人手不足が叫ばれている。多くの医療、介護難民が生まれることが予想される2040年にかけて、私たちは何を準備し、どんな選択をすればいいのか。専門家インタビュー第1回は、亀田総合病院(千葉県鴨川市)で在宅医療部門をけん引し、…
【メディア掲載情報】『毎日新聞(医療プレミア)』コラム連載第16弾(4月3日付)
『毎日新聞(医療プレミア)』で連載中の理事・小野沢滋のコラム『健康に暮らす 超高齢化時代を生きるヒント』の最新記事が掲載されました。是非、初回よりシリーズでご覧ください。 健康に暮らす 超高齢化時代を生きるヒント 1. 明日は我が身 介護で半生を失った女性の生涯 https://mainichi.jp/premier/health/articles/20170904/med/00m/010/004000c 2. “医師よりも貴重”介護職…
【メディア出演情報】『ネタドリ』(NHK)2019/06/14
6月14日(金)午後7:30からの「ネタドリ」に、理事・小野沢滋が出演いたしました。番組はNHKオンデマンドで配信中です。 https://www4.nhk.or.jp/netadori/x/2019-06-14/21/22337/1503231/ 「"命の対話" 人工透析の現場から」 「透析をやめて楽になりたい」という患者、「大切な人に生き続けてもらいたい」という家族。ある透析患者たちの苦悩と決断をカメラは記録した…
日経新聞朝刊 2019年6月3日付に、当協会のエンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座について掲載いただきました。講座が必要とされる社会背景と、3年前受講してくださった大阪の介護士 津野様の受講後の変化を取材していただいています。 在宅ケア 担い手育て 「穏やかな最期を」足りぬ受け皿 どう寄り添う 講座で議論 慣れ親しんだ場所で穏やかに人生の最期を迎える――。多くの人が望む形の終末期を実現させるため、みとりの場で患者のケアを担う医師や介…
【メディア出演情報】『エミリーの世界につなげよう~Join us~』(Shibuya Cross-FM)2019/5/14
『エミリーの世界につなげよう~Join us~』(Shibuya Cross-FM)2019/5/14 に理事・小澤 竹俊、千田 恵子が出演しました。 MC エミリー ゲスト 小澤竹俊 千田恵子
【メディア出演情報】『日曜討論』(NHK)2019/04/21
4月21日(日)午前9:00からの「日曜討論」に、理事・小澤竹俊が出演いたします。 テーマは「がんとの共生」です。 https://www4.nhk.or.jp/touron/ 「“2人に1人”の時代 がんとどう生きる」 2人に1人がなるといわれるがん。私たちはがんとどう生きるのか?がん患者を社会はどう支えるのか?がんとの向き合い方が多様化する今、専門家などの討論を通じて考えます 【出演】山口建,小澤竹俊,栗原幸…
【メディア掲載情報】『読売新聞 医療ルネサンス」2019年3月27日付
読売新聞 「医療ルネサンス」2019年3月27日に理事・小澤竹俊の取材記事を掲載いただきました。 医療ルネサンス 平成時代 人生の最終章 在宅の現場 人材がカギ https://www.yomiuri.co.jp/medical/renaissance/20190326-OYT8T50115/
『BLOGOS』2019/03/15付に、理事・長尾和宏の記事を掲載いただきました。 福生病院「透析中止報道」に違和感。現役医師が抱いた 10 の疑問 (記事より引用) 日本中に大きな衝撃を与えた、東京・福生市の公立福生病院「人工透析中止」による40代女性死亡の報道。ネット上でも賛否両論を巻き起こしていますが、この一連の報道について多くの疑問を抱いたと語るのは、メルマガ『長尾和宏の「痛くない死に方」』発行者で、これまで2000人以上の最…
【メディア出演情報】『報道ステーション』(テレビ朝日)2019/03/18
テレビ朝日『報道ステーション』で、理事・小澤竹俊が松岡修三さんに、在宅医療の現場と人材育成の活動にかける想いを取材いただきました。 最期の時は自宅で穏やかに 患者の心を聴く看取り医師 “最期の時を自宅で迎えたい”そんな願いを援助する医師がいる。訪問診療医の小澤竹俊さん(56)は、これまで3000以上の死に立ち会った“看取り”のスペシャリスト。避けられない死を前に大事にしているのは、患者とその家族の表情を「穏やか」にすることだという。松岡…
【メディア掲載情報】『The Mainichi』(毎日新聞英語版)2019/3/4付
『The Mainichi』(毎日新聞英語版)2019/3/4付に、弊協会のイベント「Death over Dinner」の記事を掲載いただきました。 Event in Japanese, English invites people to frankly discuss death over dinner in Tokyo (記事より抜粋)TOKYO -- The End-of-Life Care Association of Jap…
理事・小澤 竹俊の2/9鹿児島市での講演を取材いただきました。 「終末期の人にどう向き合うか 苦しみ聴いて理解者に」 医師・小澤竹俊さん鹿児島で講演「支えあれば穏やか」 (記事より抜粋)死を前に苦しむ人に、あなたは何ができますか-。団塊世代が高齢化し、多死社会が近づいている。今後は解決できない苦しみを抱えた人が地域に増えていく。
【メディア掲載情報】『毎日新聞(医療プレミア)』コラム連載第15弾(2月12日付)
『毎日新聞(医療プレミア)』で連載中の理事・小野沢滋のコラム『健康に暮らす 超高齢化時代を生きるヒント』の最新記事が掲載されました。是非、初回よりシリーズでご覧ください。 健康に暮らす 超高齢化時代を生きるヒント 1. 明日は我が身 介護で半生を失った女性の生涯 https://mainichi.jp/premier/health/articles/20170904/med/00m/010/004000c 2. “医師よりも貴重”介護職…
【メディア掲載情報】『きらめきプラス 弥生 vol.72』( 株式会社イーネ)2019/2/14付
『きらめきプラス 弥生 vol.72』(株式会社イーネ)2019/2/14付に、理事・長尾和宏の記事を掲載いただきました。 在宅医療は健幸医療 まずは本人を含めて関係者一同が集まって今後の事を腹を割って話しておきましょう。それを「人生会議」と呼びます。 http://www.drnagao.com/img/20190217kirameki.pdf (掲載イメージ)
【メディア掲載情報】『毎日新聞(医療プレミア)』コラム連載第14弾(12月24日付)
『毎日新聞(医療プレミア)』で連載中の理事・小野沢滋のコラム『健康に暮らす 超高齢化時代を生きるヒント』の最新記事が掲載されました。是非、初回よりシリーズでご覧ください。 健康に暮らす 超高齢化時代を生きるヒント 1. 明日は我が身 介護で半生を失った女性の生涯 https://mainichi.jp/premier/health/articles/20170904/med/00m/010/004000c 2. “医師よりも貴重”介護職…
【メディア掲載情報】『神戸新聞NEXT』( 株式会社 神戸新聞社)2019/1/28付
『神戸新聞NEXT』( 株式会社 神戸新聞社)2019/1/28付に、理事・長尾和宏の記事を掲載いただきました。是非、ご覧ください。 「生前葬」開いた医師 元気なうちに感謝伝える (記事より抜粋)人生の終章を自分らしく生き、あるいは締めくくるため、多様な取り組みが広がる。生きているうちの葬儀「生前葬」を開き、家族や友人に感謝を伝えるという考え方がある。昨年7月、還暦に合わせ生前葬を開いた「長尾クリニック」(兵庫県尼崎市)院長、長尾和宏さ…
【メディア出演情報】NHKスペシャル「人生の終い方」(再放送)
2016年5月22日に初回放送され、大きな反響のあった番組が、明日12月24日午前11時~再放送されます。 番組のなかで、ディグニティセラピーを行われた父親とご家族の言葉も収録されています。ぜひご覧ください。 http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20160522 以下、番組紹介より 人生の最期、あなたなら誰に何をのこしますか?あるいは、のこさないですか? 番組の進行役は…
【メディア掲載情報】『産経ニュース』(株式会社 産業経済新聞社)2018年12月1日
『産経ニュース』(株式会社 産業経済新聞社)2018年12月1日に、理事・小澤竹俊の著書『「死ぬとき幸福な人」に共通する7つのこと』(小澤竹俊著、アスコム・1100円+税) をご紹介いただきました。 【編集者のおすすめ】『「死ぬとき幸福な人」に共通する7つのこと』 https://www.sankei.com/life/news/181201/lif1812010048-n1.html (掲載イメージ)
【メディア掲載情報】『毎日新聞(医療プレミア)』コラム連載第13弾(11月29日付)
『毎日新聞(医療プレミア)』で連載中の理事・小野沢滋のコラム『健康に暮らす 超高齢化時代を生きるヒント』の最新記事が掲載されました。是非、初回よりシリーズでご覧ください。 健康に暮らす 超高齢化時代を生きるヒント 1. 明日は我が身 介護で半生を失った女性の生涯 https://mainichi.jp/premier/health/articles/20170904/med/00m/010/004000c 2. “医師よりも貴重”介護職…
【メディア掲載情報】『ドクター和のニッポン臨終図巻』(夕刊フジ)2018/11/27付
『ドクター和のニッポン臨終図巻』(夕刊フジ)2018/11/27付に、理事・長尾和宏のコラムを掲載いただきました。 ジャズピアニスト・佐山雅弘さん 「自分は自分が出会った人で出来ている」感謝の遺言 (記事より抜粋)〈このお手紙がお手元に届く時、僕はこの世におりませんが、長きに亘ってのお付き合いにお礼を言いたくて家人に託しました(中略)まことに人生は出会いであります。「君の身体は君の食べたモノで出来ている」と言いますが、まったく同様に僕と…
【メディア掲載情報】『日本経済新聞(朝刊)』2018/11/1付
『日本経済新聞(朝刊)』 2018/11/1付記事として、理事・小澤竹俊を取材いただきました。 穏やかなみとり 自宅で ポスト平成の未来学 第13部 死を考える 自分らしい最期 日本は年間約130万人以上が亡くなる「多死社会」だ。ピークの2039年の予想死者数は約166万人となり「みとりの場」が足りなくなると懸念されている。今は約8割が医療機関で亡くなっているが、自宅で最期を迎えたいと願う人は多い。どう人生の終末期を迎えるのか。よりよい…
【メディア掲載情報】『医療タイムス』2018/10/29号(2373号)
『医療タイムス』2018/10/29号(2373号)に、理事・長尾和宏のコラムをご掲載いただきました。 週替わりコラム 冬の時代の診療所経営 夜間訪問は男性看護師が活躍する場 (掲載イメージ)
【メディア掲載情報】『ドクター和のニッポン臨終図巻』(夕刊フジ)2018/10/29付
『ドクター和のニッポン臨終図巻』(夕刊フジ)2018/10/29付に、理事・長尾和宏のコラムを掲載いただきました。 俳優・穂積隆信さん 過酷な人生から逃げず…献体に込めた想い (記事より抜粋)300万部。これは、1980年代にベストセラーとなった『積木くずし~親と子の二百日戦争』の売り上げ部数です。現在は3万部を超えればベストセラーと言われるのですから、そのインパクトはいかばかりだったでしょうか。この本の著者であった俳優の穂積隆信さんが…
【メディア掲載情報】『毎日新聞(医療プレミア)』コラム連載第12弾(10月11日付)
『毎日新聞(医療プレミア)』で連載中の理事・小野沢滋のコラム『健康に暮らす 超高齢化時代を生きるヒント』の最新記事が掲載されました。是非、初回よりシリーズでご覧ください。 健康に暮らす 超高齢化時代を生きるヒント 1. 明日は我が身 介護で半生を失った女性の生涯 https://mainichi.jp/premier/health/articles/20170904/med/00m/010/004000c 2. “医師よりも貴重”介護職…
【メディア出演情報】ABCラジオ『おはようパーソナリティ 道上洋三です』(朝日放送ラジオ)2018年10月16日
2018年10月16日のABCラジオ『おはようパーソナリティ 道上洋三です』(朝日放送ラジオ(ABCラジオ))にて、番組内コーナー「話のダイジェスト」に理事・小澤竹俊が電話出演いたします。 放送予定:10月16日(火)8:00頃から20分程度 https://www.abc1008.com/ohapaso/ (HPイメージ)
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