【メディア掲載】LIFE HACKER【毎日書評】「きょうが人生最後の日だったら」と自問してみると、本当に大切なものに気づける(2024年9月24日)
2024年9月24日、LIFE HACKERにて、代表・小澤竹俊の『新版 今日が人生最後の日だと思って生きなさい 』(アスコム)をご紹介いただきました。 以下 本文 より。 著者は30年ほど前、当時は全国に10か所程度しかなかったホスピス病棟のひとつである横浜甦生病院で、ホスピス医として働き始めたという人物。以来、4000人ほどの患者さんの「看取り」に関わってきたそうです。 そこで目にして人たちの“最後の日”のあり方はさまざま。若いとき…
沖縄県の在宅医で認定ELCファシリテーターの長野宏昭さんが、医師向けの書籍『呼吸器内科診療の掟』(中外医学社)において、呼吸器緩和ケアを分担執筆され、援助的コミュニケーションや自らの支えについて紹介されました。 呼吸器緩和ケア薬・プロとしての看取りへの関わり方 本当のプロとは、解決できない苦しみを前にしても逃げずに関わり続けることである
【出版情報】小澤竹俊、相田里香著『死を前にした人に向き合う心を育てる本』(中央法規出版)
小澤竹俊、相田里香著『死を前にした人に向き合う心を育てる本: ケアマネジャー・福祉職・すべての援助者に届けたい視点と看取りケア』(中央法規出版)が2019年12月30日発売されました。 (出版元HPより)在宅での看取りを支えるためにケアマネジャーのかかわりが重要だが、死を前にした人を支える相談支援は苦しみを伴う。本書はこれまで多くの方の在宅死を支えた小澤医師が、ケアマネにできる看取りの支援の在り方を温かいまなざしで解説。あなたの苦しみに…
【出版情報】小澤竹俊著『折れない心を育てる いのちの授業』(角川書店)
小澤 竹俊著 『折れない心を育てる いのちの授業』(角川書店)が8月23日発売となります。 Amazonで予約受付中です。 https://tinyurl.com/yyvyakh9
© End-of-Life Care Association of Japan