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  • 【イベント】もしバナゲームの現在地 - ACP啓発から目的を持たない”遊び”へ(第216回ユニバーサル・ホスピスマインドをもとに最強のチームをつくろう)

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    2025年8月19日(火)、毎月恒例のオンラインイベント 「ユニバーサル・ホスピスマインドをもとに最強のチームを作ろう」を開催しました。 人生の最期に、どうありたいか。 もしものとき、どこで、誰と、どんな医療やケアを受けたいか。 だれもが大切だとわかっていながら、話し合うきっかけがなかなか持てない──。 今回は、iACPを立ち上げ、もしバナの普及に尽力されてきた大川薫先生をお迎えし、 これまでの歩みと、“目的を持たない遊び”としての可能…

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  • 【イベント】誰もがオシャレを楽しめる世界へ。未来のおむつから考えるユニバーサル・ホスピスマインド(第213回 ユニバーサル・ホスピスマインドをもとに最強のチームをつくろう)

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    「やりたいことをやらずに死ぬのは、自分にとって最大の冒涜だと思った。だからこそ、命を燃やしてでもワクワクすることをやりたい。」 2025年5月20日(火)、毎月恒例のオンラインイベント「ユニバーサル・ホスピスマインドをもとに最強のチームを作ろう」を開催しました。 今回のゲストは、2025年大阪・関西万博で“おむつのファッションショー”に挑む、(一社)日本福祉医療ファッション協会 代表理事の平林景さん。 「誰もがオシャレを楽しめる世界へ。…

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  • 【メディア掲載】『毎日新聞』コラム「滝野 隆浩の掃苔記」:「まねしたい」は広がる(2025/3/16)

    • メディア掲載

    • 死生観

    『毎日新聞』コラム 「滝野 隆浩の掃苔記」にて、エンドオブライフ・ケア協会の活動を取材記事にしていただきました。 「まねしたい」は広がる ホスピス・緩和ケアの考え方をもとに地域づくりを目指す一般社団法人エンドオブライフ・ケア協会(東京都港区)のことは当欄で何度か取り上げてきた。協会は4月で設立10周年。節目の時期に代表理事、小澤竹俊医師(62)がさまざまな人とオンラインで語り合う企画があって、私も対談相手に指名された。 (中略) そうし…

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  • 【活動報告】第8回 Public Health Palliative Care International Conference 2024 参加

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    緩和ケアの公衆衛生的アプローチを意図し、2年に一度、世界各地で開催されている、Public Health Palliative Care International Conference に参加して参りましたのでご報告いたします。 参加目的 ・国内外におけるコンパッション都市・コミュニティ(Compassionate Cities / Communities)の取り組みからお互いに学び合い、今後の活動に反映する。 ・エンドオブライフ・ケ…

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  • 【イベント】いのちに驚く対話~死に直面すると、私たちは何を語り合えるのか~(第206回:岡田圭さん)

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    2024年10月15日、毎月第三火曜日開催のオンラインイベント「ユニバーサル・ホスピスマインドをもとに最強のチームを作ろう」を開催しました。 今月は、ニューヨーク訪問看護サービス(Visiting Nurse Service of New York)で長年ホスピス緩和ケアに従事し、プログラム・マネージャーを務めた岡田圭さんをゲストにお招きし、お話を伺いました。岡田さんのお話をもとに、ご参加のみなさまと小グループと全体で対話する機会としま…

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  • 【イベント】誰もが自分の健康を決める主人公に~多様性の国オランダから学ぶポジティブヘルスとコミュニケーション~(第205回:山田拓さん)

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    2024年9月17日、毎月第三火曜日開催のオンラインイベント「ユニバーサル・ホスピスマインドをもとに最強のチームを作ろう」を開催しました。 今回は、離島での診療経験から死生観や健康観に興味を持ち2019年よりオランダへ留学し、今夏オランダ医師免許を取得された山田拓先生をお招きし、お話を伺いました。山田先生のお話をもとに、ご参加のみなさまと小グループと全体で対話する機会としました。 ご参加のみなさまからいただきましたお声です。 *****…

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  • 【イベント】ACPの光と影 ~ 本人と家族と援助者が穏やかに過ごせるために私にできること ~(第204回 小澤竹俊)

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    2024年8月20日、毎月第三火曜日開催のオンラインイベント「ユニバーサル・ホスピスマインドをもとに最強のチームを作ろう」を開催しました。 今回は、ACP(アドバンスケアプランニング)の課題を取り上げました。ACPは、ここ数年で広く周知されるようになりました。その一方で、いくつかの課題も浮き彫りになりつつあります。 看取り対応ということで手を抜かれてしまう危険性、選んだ人が後悔するジレンマ、さらには目的・目標が明確にされていないことなど…

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  • 【講演】札幌市手稲区にてワーカーズコープ様主催の住民向け講演会

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    2024年6月1日(土)午後、北海道札幌市手稲区にて、ワーカーズコープ手稲地域福祉事業所主催のもと、地域住民の方を対象とした講演会に伺いました。 避けることのできない、自身や大切な人の老いや死や喪失がありながらも、どのようなことがあると、本人も関わる人も穏やかになれるのか。重たいテーマではありますが、笑いあり、涙ありの2時間となりました。 #ユニバーサル・ホスピスマインド #折れない心を育てるいのちの授業 #エンドオブライフ・ケア

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  • 【イベント】第186回コンパッション都市とユニバーサル・ホスピスマインド(2023年2月21日)

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    • コンパッション

    従来の健康増進の観点には、「死にゆくこと、喪失の経験」という考え方は含まれていませんでした。死は「敗北」という固定観念が古くから残っていたからです。そこで、パブリックヘルスにエンドオブライフ・ケアを融合した概念として、コンパッション都市という考え方が提唱されました。健康を、死や喪失を含めて包摂していく考え方です。 毎月第3火曜日夜のイベント、今月は、このコンパッション都市について、静岡大学未来社会デザイン機構副機構長 竹之内 裕文さ…

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  • 『YAHOO! JAPANニュース(東洋経済ONLINE)』(2023年1月1日)

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    • 死生観

    東洋経済ONLINE掲載の記事が、YAHOO! JAPANニュースに掲載されました。 「やりたいことがなくても焦らない」2023年をいい年にしたい人に伝えたい「3つの心得」 新年を迎えると、1年の目標を立てる人も多いでしょう。でも、もし本当にこの1年しか人生が残されていないとしたら? ホスピス医として、人生の最終段階の医療に携わる小澤竹俊さんの著書『もしあと1年で人生が終わるとしたら?』より一部抜粋、再編集のうえ、生き方を見つめ直し、後…

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  • 【イベント】第181回 山崎章郎先生から学ぶユニバーサル・ホスピスマインド ~(2022年9月20日)

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    2022年9月20日、以下のイベントを開催いたしました。 〇ユニバーサル・ホスピスマインドをもとに最強のチームを作ろう ~ 第181回 山崎章郎先生から学ぶユニバーサル・ホスピスマインド ~ 名著「病院で死ぬということ」を著し、日本のホスピス界を牽引され、最近ではご自身の闘病を公にされながら診療を続けられている山崎章郎先生の対談映像をもとに、ホスピスケアの心得を学びました。 終了後にいくつかいただきましたお声です。 **********…

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  • 【メディア出演情報】『ともいきWebセミナー<死を受け入れるために、今からできること>‎』(2021/9/4)

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    • 援助者養成基礎講座

    2021年6月、9月、12月に配信された『ともいきWebセミナー<死を受け入れるために、今からできること>‎』にて、代表理事・小澤 竹俊が対談させていただきました。 ●「死を受け入れるために今からできること(前編)」 ●「死を受け入れるために今からできること(後編①)―本当の幸せとは何か―」 ●「死を受け入れるために今からできること(後編②)―死ぬとき幸福な人に共通すること―」 <講師> 小澤 竹俊 医師 (めぐみ在宅クリニック院長、一…

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  • 【イベント】Death Over Dinner (2019/8/29)

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    2019年8月29日、第4回Death Over Dinnerを開催いたしました。 https://endoflifecare.or.jp/event/20190829/ 手紙寺との共催も3回目となり、住職や職員の方、仏教人生大学で学ぶ市民の方々、医療や介護を職業としている方々、当事者として向き合う方々など、様々な立場の30名にご参加いただきました。 今回のテーマは「人はひとりで死んでいけるのか」。 冒頭、小児科医・内科医として当協会も…

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  • 【イベント】Death Over Dinner (2019/3/7)

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    2019年3月7日(木)、食事をしながら死をテーマに語らうイベント”Death Over Dinner”を開催しました。 https://endoflifecare.or.jp/event/20190307/ 昨年1月に初めて開催したときの共催者、Third Space TokyoのLisaさんに、今回もバイリンガルファシリテーターとして多大なるご協力をいただきました。(前回の開催報告は こちら ) 今回は江戸川区に本堂を置く證大寺さん…

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  • 【メディア掲載情報】『The Mainichi』(毎日新聞英語版)2019/3/4付

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    『The Mainichi』(毎日新聞英語版)2019/3/4付に、弊協会のイベント「Death over Dinner」の記事を掲載いただきました。 Event in Japanese, English invites people to frankly discuss death over dinner in Tokyo (記事より抜粋)TOKYO -- The End-of-Life Care Association of Jap…

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  • 【イベント】Death Over Dinner (1/31)

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    • 死生観

    1月31日(水)、食事をしながら死について語らうイベント”Death Over Dinner”を開催しました。 エンドオブライフ・ケア協会×Third Space Tokyoさんとのコラボイベントです。 http://www.shibaurahouse.jp/event/detail/239 初の試みとなる実験的なこちらのイベント、年齢、職業、家族構成、大切な人との死別経験、出身国、使用言語など、多様な方々約20名にお集まりいただき、日…

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  • 【イベント】Let's Have Dinner and Talk about Death

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    【イベントのお知らせ】 食事を囲みながら死について語る、実験的なイベントを開催いたします。あえて日本語と英語の両言語で運用しますが、どなたでもリラックスしてご参加いただけるように場を創って参ります。気軽にご参加ください。 When you think of "dying" what comes to mind? What kind of personal experiences do you have with the process?…

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