2026年10月4日(日)発行の琉球新報「論壇」コーナーにて、沖縄県沖縄市でシェアハウス型ホスピス「いきがいの家」を運営されている、いきがいクリエーション副社長で看護師の親泊朝光さんの寄稿が掲載されました。親泊さんは、エンドオブライフ・ケア協会の認定ELCファシリテーターです。
寄稿では、最期の時間をどこでどう過ごすかという問いに対し、病名や要介護度にとらわれず「その人が歩んできた人生や物語」に寄り添い続けるケアの大切さについて語られています。
© End-of-Life Care Association of Japan