苦しんでいる人に何ができますか?~明日から使える援助的コミュニケーションを一緒に学びましょう~

地域学習会グループELC東海
認定ELCファシリテーター鈴木裕美
開催年月日2026年10月14日(水)
時間18:00〜19:30 (正味時間:01:30)
開催地三重県菰野町
会場名菰野町保健福祉センターけやき
対象者市民、企業、教員、専門学校・大学、高校
対象に関する補足どなたでも参加できます。
参加前提特になし
定員15人
概要援助者養成基礎講座の内容を4回に分けて開催。4回目は事例検討
問合せ先キャンナスこもの 鈴木裕美 cannus.komono0111@gmail.com
参加人数6人
参加者からのコメント・苦しみが特別な物ではなく身近にあるものだとわかった。 ・次回も参加したい ・義母が身内に迷惑をかけていることをいつも「苦しみ」だったようで、申し訳なさそうだったり、機嫌が悪かったりだったので、私は明るく元気つける方がうれしかったのですが、関わっていくことが苦手でした。 ・絵や曲でとてもわかりやすかった。 ・普段の生活の中で生かしていこうといつも感じています。 ・希望と現実の開きと言葉では分っていてもどっぷり感情の中にいると、自分の思いを見失うなあと思います。言葉で説明できると頭の中の整理になります。自分自身の思い、支援する相手の思い、家族の思いを考えたいと改めて思います。 ・希望と現実の開きは日常的にあることで「仕方ないか」とか「また~」とかに置き換えて埋めているのかも。あえて考えることもなく。

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