Study Group Report
援助を言葉にする ~事例検討~
2026.09.18
穏やかになる方法を皆で話しあったこと じっくりと対話ができて最後にこの援助のタイトルをつけることができたこと 参加者全員が意見を出すことができた。 心の支援を考えられた 改めて学ぶことが出来た 人数が少ないのは残念でしたが、その分、じっくりとできた。チェックインもチェックアウトもできて、今日は余裕の
ELC札幌地域学習会2026年度 第二回
2026.09.12
・介護支援専門員として利用者様がお亡くなりになられた後、そのご家族様の思いに寄り添うそのようなことができている事例提供をしてくれた講師さん、本当に素敵だなと思いました。大切なことでもあり、なかなか時間がないとその辺りに心を寄せれてない自分もいて、本日はとても良い学びになりました。 ・初参加でしたが事
第4回市民公開講座
2026.08.30
令和8年度県民公開講座
2026.08.30
#35ELC糸島唐津
2026.08.29
経験したからこそ、見つけられる価値観があるという言葉が非常に印象に残りました。 これから薬剤師になるにあたり、 日頃から苦しみを感じている方のそばにいれる存在になれるよう、小澤先生の言葉を思い出して疑問を持ちながら行動していきたいと思います。 いつ死というものに向き合う時がくるのか、自分なのか自分の
御所市エンディングノートをケアに活かす~ACPにつながる対話と助言のポイント~
2026.08.24
今まで、自分が聞きたいことをきいていた。アセスメント脳になっていたことに気がついた。 反復して聴くことをしようと思う。
第89回 ELC奈良地域学習会 ロールプレイ
2026.08.19
学習会後のアンケートより ・良いロールプレイを観察することができた ・問いかけが質問になっていたので指摘していただきありがたいです ・観察者役を入れてのロールプレイはよかった ・しっかりとロールプレイの練習ができました。事例が良かったと思います。 ・コンパクトながら中身の濃い学習会だった ・短時間で
ELC近畿研究会・ELC紀州コラボ地域学習会
2026.08.01
9月の養成講座を申し込みします。 知らない世界が広がりました。 話しにくい言葉(反復・問いかけ)だと思いましたが、患者さんは話しやすいのかと思いました。
独居を続けるべきか?施設に入るべきか?
2026.07.24
すごかったです。これからの仕事現場や家族、友人との対話の中で活かしていきたいと思います。四分割法についてはもう少し詳しく知りたいと思いました。
令和8年度綾瀬市公開講座
2026.07.24
ACPを行うきっかけづくり ~一緒に考えてくれる人になるために~
2026.07.23
・とてもわかりやすかった ・最初から最後まで興味深く聞くことができ、実用できると感じた ・ワークの時間もあり、体験しながら学べたことでわかりやすく腑に落ちる内容であった ・会話の手法も改めてふりかえれた。沈黙はどうしても気まずさを感じるけど意識していきたい ・悲観的な言葉を発した時にどのように返答し
第88回 ELC奈良地域学習会 ロールプレイ
2026.07.17
ロールプレイ後のフィードバックより ・事例の方の支えを一緒に考えながら対話したように感じた ・四分割が難しい ・ロールプレイをしながらもう一つの苦しみ(息子さんの苦しみ)を感じた ・問いかけからまた気づきの苦しみを感じた ・問いかけで苦しいこともさらに話せた
エンドオブライフ・ケア研修会
2026.07.14
医師向け講演会
2026.07.14
苦しむ人の援助の5つの課題 援助的コミュケーション
2026.07.04
多くの参加者が、終末期の患者さんやご家族との関わりにおいて「どのような言葉をかければよいか分からない」「気持ちに寄り添うことの難しさ」「家族との意思疎通や関係づくり」に悩みを感じておられました。また一方で、研修を通じて学んだ援助的コミュニケーションについては、「相手の思いを丁寧に聴く姿勢を大切にした
第2回ELC北陸学習会
2026.06.29
6月29日 2回目になるELC北陸の学習会を、オンラインで開催しました。 北信越、東海、関西など各地から23名の方に参加いただきました。 運営にはELC東海の皆様のお力をお借りしました。 今回は「支え」を学びました。簡単に青島から3つの支えについて復習をし、 ELC奈良の久保田千代美先生にお越しいた
ELC札幌地域学習会in帯広
2026.06.28
*対象の苦しみを穏やかにする、今までは苦しみをとることにフォーカスを当てていたことに改めて気づきました。支えを知り強めることで心が軽くなることを演習で実感できました。 *今まで無意識に行っていたコミュニケーションを言語化して聞く事で間違いなかったと思たのが良かったです。 *苦しい方への声かけうまくで
2026道東勤医協 看護・介護研究交流集会 記念講演
2026.06.27
地域・在宅看護論~地域・在宅看護の思考とプロセス(援助的コミュニケーションから学ぶ)~認知症・独居療養者への援助~
2026.06.23
授業後アンケートより(一部抜粋) Q:「反復・沈黙・問いかけ」を実際に用いてみてどう感じましたか? ・反復を活用するメリットが段々理解出来てきた。 ・今までは患者さんと言葉につまることが多かったけど、反復や沈黙を使って自然とお話できるようになった ・毎回やってると慣れてきました。実戦でも言えそうです
#34ELC糸島唐津
2026.06.20
*参加する毎に学びを得る事ができます。そして、この会に参加される方々と共有できる考え方が日頃の仕事でも役にたちます。さらに、ここでの学びをもっとたくさんの方(医療や介護に問わず学生さんや一般の方など)にも触れる機会があるといいなと思いました。 *訪問看護をしています。普段の生活を見たり、出来事を聞か
徳洲会緩和ケア部会
2026.06.19
第87回 ELC奈良地域学習会「いのちの授業」
2026.06.18
学習会後のアンケートより(一部抜粋) ・講師よって大切に思うところを丁寧に伝えようと工夫されているので、いろんな講師の授業を聞かせてもらうと自分もとても勉強になります。今日は小学校では聞けなかった藤澤さんの授業が聞くことができたので夜も参加してよかったです。 ・全体に反復が丁寧、丁寧でとても良かった
第87回 ELC奈良地域学習会「いのちの授業」
2026.06.18
地域学習会 終了後アンケートより一部抜粋 Q:「いのちの授業」について良かった点 ・講師よって大切に思うところを丁寧に伝えようと工夫されているので、いろんな講師の授業を聞かせてもらうと自分もとても勉強になります。今日は小学校では聞けなかった藤澤さんの授業が聞くことができたので夜も参加してよかったです
第19回ELC北九州学習会
2026.06.13
・自分が認知症になったら、家族が認知症になったら・・今まで考えたことがなかったので良い機会になりました ・認知症にもできることがある、思いもあるということもわかったし不安に思わなくてもよいんだと感じることができた ・初めて参加。公私ともに自分の糧となる時間となった ・私生活においても、仕事上において
「地域・在宅看護論」健康障害を持ちながら地域で生活する療養者への看護 がんの療養者 ~療養者・家族の持つ苦しみを「援助的コミュニケーション」から学ぶ~
2026.06.09
授業後アンケートより一部抜粋 Q:「反復・沈黙・問いかけ」を実際に用いてみてどう感じましたか? ・何度もロールプレイを重ねることで少しずつ反復や沈黙問いかけがうまくなってきた気がした。 ・沈黙は自分の奥深くの気持ちを伝える上で大事な時間だと感じた ・以前より、反復、沈黙、問いかけに対して理解が深まり
お茶の間人生会議
2026.06.06
第44回エンドオブライフ・ケア愛媛地域学習会 ユニバーサル・ホスピスマインド ~支援する側・受ける側の関係を超えて~
2026.05.30
事例紹介がとても大切なお話でした。支援する側も支援される側もなく、お互いが支えとなる関係であるような繋がりが見えました。誰かのために支援することがその援助者自身の支え・生きがいになり、本人がたとえ何もできなくても誰かに生きがいを与える可能性を強く感じました。
© End-of-Life Care Association of Japan