| いのちの授業 認定講師 | 高師伸恵 |
|---|---|
| コーディネーター氏名 | 高師伸恵 |
| 開催年月日 | 2026年10月31日(土) |
| 時間 | 13:00〜13:40 (正味時間:01:30) |
| 開催地 | 北海道浜頓別町 |
| 会場名 | 道の駅 北オホーツクはまとんべつ |
| 対象者 | 市民 |
| 対象に関する補足 | 近隣町村含め地域住民の方、教師など |
| 参加前提 | 関心のある方はどなたでも |
| 定員 | 15人 |
| 概要 | ひきこもりや生きづらさを抱えている人の安心できる居場所づくり「隠れ場カフェ」(不定期)を開催している団体(稚内サードプレイス)の、公開講座として開催しました。 |
| 問合せ先 | 高師伸恵 |
| 参加人数 | 6人 |
| 参加者からのコメント | ●大変ためになる内容でした。ありがとうございます。 苦しみの渦中にいる人は、なかなか「支え」があることに気が付きにくいと思います。苦しみを聴いてくれる人は「反復」の法則で聴いてあげることにより、「支え」として助けられることがあるかもしれないということがわかりました。親しい友人が支えです。 ●話を聴くことが、大事な事だと感じました。 ●頼りになる仲間がいます。 ●体調を崩し、今までで来ていた仕事が今はできていない状況で、「どうして…」という言葉が浮かぶ状況。講師の方が言ったように、「自分だけじゃない」と相手の気持ちに頷きを感じて聴いてあげることをしたい。(色々な援助業務を行っている人にきいてもらいたい) ●ためになるお話でした。 |
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