| いのちの授業 認定講師 | 設楽友香 |
|---|---|
| コーディネーター氏名 | 設楽友香 |
| 開催年月日 | 2026年10月20日(火) |
| 時間 | 10:45〜14:00 (正味時間:02:15) |
| 開催地 | 千葉県船橋市 |
| 会場名 | 船橋市立南本町小学校 |
| 対象者 | 小(4-6) |
| 対象に関する補足 | 小学校5年生3クラス |
| 参加前提 | 南本町小学校の児童 |
| 定員 | 90人 |
| 概要 | 毎年、小学校5年生に、この授業を届けています。今回で4回目になります。 10月13日の続きで、各クラスにレッスン2とレッスン3をお届けします。 自分自身の支えに気づいた後、今度は自分の大切な人がもしも苦しんでいたとしたら、自分は何ができるのかを考えます。大切な人の言葉を、どのようにして聴くのか。あなた自身も誰かの支えになることができるかもしれない、と伝えます。 もしも児童が苦しんでいたとしたら、私たちは気づける大人でありたいと思います。また、子どもたち自身が、身近な友達同士でも気づきあえる関係性を構築できるよう、努めます。 |
| 問合せ先 | 設楽友香 |
| 参加人数 | 90人 |
| 参加者からのコメント | ・苦しいことがある人に、支えがあること知ってほしいなあと思いました。たくさんの人にこのじゅぎょうをうけてほしいなあと感じました。 ・心に残った事は、ハルさんとナツさんの話です。とても気持ちがわかりました。 ・もしも苦しんでいる人がいたら、まず寄り添う(しずかにする)。次にどうしたいのか聴く。最後に相手が言ったことを反復することをやってみたいです。 ・心に残ったのは、NaNaさんの詩です。病は悪いものなのにそれを「病がくれた勇気」という題名にしていたのが意外で、なぜ良いものみたいに話すんだろう、と思いびっくりしました。 ・少しなやんでいることがあって、そうだんするのが少しはずかしかったけど、いのちの授業をして、心が軽くなったし、こんどそうだんしてみようかなという気持ちになりました。自分の気持ちがかるくなったので、すごく命の授業をしてよかったなあと思いました。 |

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