折れない心を育てるいのちの授業
| いのちの授業 認定講師 | 清水喜子 |
| コーディネーター氏名 | 該当なし |
| 開催年月日 | 2026年02月01日(日) |
| 時間 | 13:00〜15:00 (正味時間:02:00) |
| 開催地 | 兵庫県神戸市須磨区 |
| 会場名 | 須磨寺 |
| 対象者 | 市民 |
| 対象に関する補足 | 須磨寺を訪れるすべての方 子どもから大人 |
| 参加前提 | 特になし |
| 定員 | 150人 |
| 概要 | 折れない心を育てるいのちの授業 |
| 問合せ先 | 申し込み不要 問い合わせは須磨寺 |
| 参加人数 | 140人 |
| 参加者からのコメント | 「苦しみとは希望と現実の開き」が新しい発見となりました。「苦しみがあっても穏やかになれる」新鮮でした。反復の仕方にも人間性が出るので、自分磨きも大切で、「おもい」の大切さも感じました。 支えとなるもの、大切なるものが意外と近くにたくさんあることに気づきました。 日々の生活でも仕事でも、話を聴くことは毎日あるので、今日このような機会に恵まれたことに心から感謝しています。講師の穏やかでやさしい声と、静かで安心の間と考える時間がとても貴重で、ゆっくりと学ぶことができました。大切な人に学ぶ機会を持ってもらいたいと心から湧き上がってきました。 普段会話の中で、「なんで」「どうして」と問い詰めてしまい、解決を急かすような話をしがちだったのかなと反省した。 生徒にだけでなく、同僚や家族、身近な人等との円滑なコミュニケーションのためにすごく有用な手立てだと思ったので、積極的に活用したい。 とてもわかりやすく優しい気持ちになりました。力まず自然体でまわりの方々に接していきたいと思います。 反復、沈黙の手法を教えていただいてよかったです。 実践していけたらと思います。苦しいとき、苦しみをわかってくれる1人の友人がいたおかげで、こうして生きていられるのだと、今日あらためて思いました。 実りある2時間、大切なお話を聴けました。 今日きてよかったと思いました。また受けたいです。 相手の思いを反復する、つい自分の思いも入り、違う言葉になってしまう事があります。相手をわかろうと努力したいです。 わかってあげる人になりたい。支えになりたい。自分も認めてほしい。ありがとうございました。気持ちが楽になった気がします。 自分自身、自分のことが好きになれなかったり、大切な人に、自分の感情だけで思いを伝えてしまう場面があります。しかし、今回の話を聞いて、今関わってくれている人が支えになっていることをあらためて感じました。 |








