折れないこころを育てるいのちの授業ーわかってくれる親ー
| いのちの授業 認定講師 | 設楽友香 |
| コーディネーター氏名 | 設楽友香 |
| 開催年月日 | 2026年02月02日(月) |
| 時間 | 10:30〜11:30 (正味時間:01:00) |
| 開催地 | 千葉県船橋市 |
| 会場名 | 船橋市立旭中学校 |
| 対象者 | 市民 |
| 対象に関する補足 | 船橋市立旭中学校PTA保護者様が対象です |
| 参加前提 | 中学校のPTA企画です。 |
| 定員 | 30人 |
| 概要 | PTAからのご依頼で、当校のスクールカウンセラーが授業をします。レッスン2「苦しんでいる人を目の前に私にできること」、を中心に、保護者が子どもにとってわかってくれる人になるためのヒントをお伝えします。「聴き方」をともに考える機会にしたと思います。 |
| 問合せ先 | 設楽友香 |
| 参加人数 | 10人 |
| 参加者からのコメント | ○子どもも悩んでいますが、わたし自身も日々悩んでいます。わたし自身も悩んで良いし、支えを見つけていけたらと思えました。 ○「苦しみ=希望と現実の開き」という今日の言葉にハッとしました。モヤモヤするときはこの言葉を思い出したです。本日はありがとうございました。 ○「相手の伝えたいことを聴く」を心がけていてもすごく集中力を使うので、家ではもしかしたらできていないことが多いのではと感じました。 ○「解決できる苦しみ」と「解決が難しい苦しみ」について、私の感覚と正反対だったのがコペルニクス的なおもしろさを感じました。私の場合「風邪を引いた」はどうしようもない事実なので「解決が難しい苦しみ」に入り、「なんで私が・・・」が自分の心次第なので「解決しやすい苦しみ」に入ります。ありがとうございました。 |








