第19回ELC北九州学習会
| オーガナイザー | 川上理恵 |
| 認定ELCファシリテーター | 太郎良純香、新田智之、川上理恵、山内靖子、永安公一、大和久絵梨 |
| 開催年月日 | 2026年06月13日(土) |
| 時間 | 14:00〜17:00 (正味時間:03:00) |
| 開催地 | 福岡県北九州市小倉北区 |
| 会場名 | 北九州市立医療センター 別館6階講堂 |
| 対象者 | 市民、援助職 |
| 対象に関する補足 | 医療・介護の従事に関係なく学びたいと思われる方 |
| 参加前提 | 医療・介護の従事に関係なく学びたいと思われる方 |
| 定員 | 40人 |
| 概要 | 解決困難な苦しみを抱えた人が穏やかに過ごせるための困難との向き合い方を学びます ①ユニバーサルホスピスマインド ②ともに認知症と生きる力を育てる~ともにん~ |
| 問合せ先 | 医療法人新田医院 川上 093-371-5111 090-3985-4708 |
| 参加人数 | 36人 |
| 参加者からのコメント | ・自分が認知症になったら、家族が認知症になったら・・今まで考えたことがなかったので良い機会になりました ・認知症にもできることがある、思いもあるということもわかったし不安に思わなくてもよいんだと感じることができた ・初めて参加。公私ともに自分の糧となる時間となった ・私生活においても、仕事上においても、相手の今を大切に支えられるような存在になりたいと思う ・自分の意志と違う気持ちを先回りされることは伝えたい口も閉ざしてしまい意思疎通が難しくなると感じた。自分のことと考えると理解しやすかった ・本人の気持ちに寄り添い、自分で決めてもらうことが大切だとわかった ・誰もが希望を持てるような関わりを実践していきます ・支える側として参加したつもりだったが、改めて自分が支えられていることに気がついた ・精神・認知症の利用者様に対し、本日の学びを実践していきたい ・病棟での関わりで「認知症だから」と決めつけていたことを反省。今までの生活背景を家族に確認したり、一緒に何ができるか考えていこうと思った ・認知症になったら不安と感じるのは安心できる社会ではないからだと気づかされた |








