折れない心を育てるいのちの授業
| いのちの授業 認定講師 | 工藤理、高橋都子、坪井方雪、杉本香陽、田中博、角田ゆかり、藤井由美子、吉田香苗 |
| コーディネーター氏名 | 田中博 |
| 開催年月日 | 2026年08月25日(火) |
| 時間 | 09:35〜11:30 (正味時間:01:55) |
| 開催地 | 北海道札幌市 |
| 会場名 | 市内小学校 |
| 対象者 | 小(4-6) |
| 対象に関する補足 | 5年生の2クラスに実施 |
| 参加前提 | レッスン1~3を各クラスで実施 |
| 定員 | 66人 |
| 概要 | 【投影用】折れない心を育てるいのちの授業_小学校90分版スライドを使用して実施 |
| 問合せ先 | なし |
| 参加人数 | 66人 |
| 参加者からのコメント | 〇自分がどんなことにこまっていたかがわかりました。それにこんなにも支えてくれるひとがいるということにきがつきました。わたしにもそうだんしてくれる人がいるのでもしだれかにそうだんしてもらったら反復して相手のことをわかってあげられたらいいと思いました。こまっている時に一人で考えちゃう時もあるけど人にそうだんするといいということがわかりました。今日はありがとうございました。 〇苦しみには原因があり、解決の方法がかんたんな事やむずかしいことがあるとわかりました。けどおだやかにすごすには支えが必要で支えがあるからたえれると分かりました。しゃべり方がすごくわかりやすかったです。 自分の勇気があれば自分によりそってくれる人がいることに気づけると、分かりました。今日教えてくれた事を自分にあてはめて聞いていました。すると、たとえどんなに苦しい事があっても自分の勇気や支えがあれば、のり切れると、分かりました。自分以外の人にも色々たくさんな、なやみがあると思います。そんないろいろな苦しみをかかえている人々によりそってあげれるような人に自分がなりたいと思いました。今日は本当にありがとうございました。 〇折れない心の育て方がわかった。今まで色んな人に支えられて生きてきたことに気づけた。友達が、自分の支えになっていることに気づいた。魔法の言葉の、苦しんでいる人は自分の苦しみを「わかってくれる人がいると嬉しい」って言葉が心に残った。 〇もし誰かが困っていたり苦しんでいたら、優しく反復して、安心してもらえるようにする。支えはとても大事だと分かった。自分たちができることを知れた。励まそうとし過ぎてもダメだと知った。反復の重要さが分かった。とても楽しい授業でした。これから先、この授業を活かして寄り添いたいと思いました。困っていることがたくさんあっても、今日の授業を活かせば、困っていても大丈夫な気がしました。周りに困っている人がいても、助けられそうです。 |








