折れない心を育てるいのちの授業
オーガナイザー | 岡久美子 |
認定ELCファシリテーター | 中嶋順子、岡久美子 |
いのちの授業 認定講師 | 中嶋順子、岡久美子 |
開催年月日 | 2019年11月28日(木) |
時間 | 09:00〜10:30 (正味時間:09:00) |
開催地 | 愛知県西尾市 |
会場名 | 荻原小学校 |
対象者 | 小(4-6)、教員 |
対象に関する補足 | 小学4年生・5年生・6年生・一部教員 |
参加前提 | 荻原小学校の児童及び教員であること |
定員 | 40人 |
概要 | 苦しみから支えに気づく 苦しむ人を前にしてわたしにできること 自分を認め大切にする |
問合せ先 | やまお訪問看護ステーション 0563-65-2209 ※今回は一般受付対象外となります |
参加人数 | 25人 |
参加者からのコメント | ・友達が苦しんでいたら支えになりたい ・一つしかないこの命を大切にして大人になりたい ・苦しんでいる人がいたら最初から理解しないといけないと思っていたけど、まずはきくことが良いと思った ・どんな苦しみも「支え」や「反復」などで信じあえるようになる。これから使っていきたい ・どんな苦しい時も「支え」を頼りに頑張っていけそう。だから簡単に「死にたい」と言わないようにしたい ・一緒に悩んでくれると確かに少し「ホッ」とする。解決できないものもあるので気をつけたい ・支えの大切さが改めて分かった。誰にでも苦しい時や悲しい時はあるので、苦しんでいる人、悲しんでいる人のためになれるように、だれでも支えられるそんな人になりたいと思った ・悩みはすべて解決できると思っていた。解決できない悩みもあると知った ・友達が大事なんだと思った ・どんな時でも人が困っていたら声をかけて「どうしたの」「なんかあった」と声をかけてあげたい ・私は苦しいことが何度かあったけど、そのたびに勇気を出して先生やお母さんに話すことができた。なので私は悩みをまだ言えてない子に声をかけてあげたいと思った。反復をこれから使っていきたい ・支えるということがすごいと思った ・苦しい時支えになる人が大切ということが分かった ・授業をきいて支えに気がついた。今ぼくが明るく笑って生きているのも支えのおかげだと思った。苦しい時は支えに頼ろうと思う。また友だちの支えになろうと思う ・ぼくは人に支えられて生きていることが分かった ・授業を受けてなるほどなと思ったことは支えがあるから頑張れるということ。特に自分を支えてくれる人、これはとても大きな力になると思う。ぼくも自分が喜んでいる時に一緒に喜んでくれる人、悩んでいる時に一緒に考えてくれる人はとても大きな支え(力)で、そういう人たちがいるからぼくは頑張れていると思う。これからぼくを支えてくれている家族や友達、先生やコーチにぼくが笑顔にしていきたいなと思った |