折れない心を育てるいのちの授業
いのちの授業 認定講師 | 岩谷寧子 |
コーディネーター氏名 | 堀内範海 古一義宣 |
開催年月日 | 2025年03月10日(月) |
時間 | 11:50〜12:40 (正味時間:00:50) |
開催地 | 鹿児島県霧島市 |
対象者 | 中学校 |
対象に関する補足 | 中学3年生と先生方 |
参加前提 | 国分中学校3年生177名 教員13名 |
定員 | 200人 |
概要 | 体育館での実施 |
問合せ先 | 堀内 090-7292-7831 |
参加人数 | 190人 |
参加者からのコメント | ・苦しみから周りの人の支えに気付くことができた。 ・つらいことばかりじゃなくて、日々の支えに気付きたい。 ・話を聞いているうちに改めて自分がどう考えているか、どういう問題を抱えているのかなどを再確認することができた。 ・気持ちが楽になった。 ・自分の心を休ませられるようなことを考えたい。 ・苦しみの正体を知れた。 ・辛くなった時は希望と現実を自分の言葉で書き出し、支えてくれる人に相談してみようと思う。 ・複雑な気持ちになった。 ・物に当たる人は自分以外にもいること、苦しくても色々な支えがあると人は穏やかになれることを学んだ。 ・後悔。動揺。 ・困っている人がいたら、何が苦しみかを一緒に考えるようにしたい。 ・人に支えられる、人を支える関係を作りたい。 ・自分に自信がわいた。 ・自分と向き合うきっかけになった。 ・いじめは良くないと思ったので、しないようにしたい。 ・折れない心を育てるためには「支え」が必要なんだと思いました。 ・心が少し楽になった。スッキリした。 ・自分が苦しい時、一人のようで、支えてくれる人がたくさんいる。自分を支えてくれる人のように自分も周りの人を支えたい。 ・自分の苦しみに向き合える気がする。まず解決できる苦しみかどうかを考えてみる。 ・自分の支えになっている人やものをこれからも大事にしていきたい。 ・人や物にあたることを減らしたい。 ・支えてくれる人がいるから苦しみがやわらいでいると思った。 ・苦しむことは人として普通のことだということを学び、自分のこれまでの苦しみは杞憂ではなかったという安心感を感じた。 |