援助的コミュニケーション

地域学習会グループELCきりしま
認定ELCファシリテーター堀内範海
開催年月日2026年01月16日(金)
時間10:50〜12:10 (正味時間:01:30)
開催地鹿児島県鹿児島市
会場名鹿児島女子短期大学
対象者専門学校・大学
対象に関する補足学生・教員
参加前提2年生
定員4人
概要援助的コミュニケーション
問合せ先堀内 範海 090₋7292₋7831
参加人数4人
参加者からのコメント・事例を検討するにあたり,本人の思いや生活の背景からも考える必要性と,そこからどのように支援をしていくかを考えることの大切さがわかった。 ・沈黙の時間が良いなと,インタビューを受ける時の様子から思いました。 ・情報を知っている人から聞き出すために、コミュニケーションをとることの必要性を学んだ。 ・利用者さんにとって生きがい,大切な事,価値観等の心はとても大切である。 ・利用者を知る事,『なぜ』を探す。『なぜ』この言葉,この行動(泣く,怒る,凹む等)なぜには必ず,理由,根拠がある。こちら側の勝手な憶測で決めつけない。 ・利用者が現在,どのような気持ちで生活しているのか,どのように思っているのかを大切にしなければならないことを学ぶ事ができた。

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