援助的コミュニケーション

地域学習会グループELCきりしま
認定ELCファシリテーター堀内範海
開催年月日2026年03月27日(金)
時間14:30〜16:30 (正味時間:02:00)
開催地鹿児島県霧島市
会場名霧島市社会福祉協議会
対象者企業
対象に関する補足霧島市社会福祉協議会職員
参加前提霧島市社会福祉協議会職員
定員40人
概要霧島市社会福祉協議会職員
問合せ先堀内 範海 090₋7292₋7831
参加人数32人
参加者からのコメント・相手の思い、相談事を真摯に向き合い丁寧に話を聞くことがとても大切なことだと感じました。相談者に寄り添い心を込めて対応する気持ちを忘れずに、引き続き対応させていただきます。 ・自分に余裕のある時とない時で、話を聞く態度が変わってしまうので気をつけようと思いました。 ・社協職員として、問題の解決はできなくても、相手も思いを受け止めることの大切さを感じました。 ・聴き方次第でこの人に話してもいいんだと思ってもらえることってとても大切だなと感じました。 ・聞き方ひとつで、相談する側が、①相談してよかった。または、②相談するんじゃなかった。と、正反対の感情に変わってくる。①を求めてわざわざ足を運ぶ相談者に対して改めて向き合う姿勢についての学びとなりました。
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