いのちの授業から考えるACPのすすめかた
| いのちの授業 認定講師 | 津野采子 |
| コーディネーター氏名 | 津野采子 |
| 開催年月日 | 2026年07月16日(木) |
| 時間 | 18:30〜20:00 (正味時間:01:30) |
| 開催地 | オンライン福島県いわき市 |
| 会場名 | オンライン |
| 対象者 | 援助職 |
| 対象に関する補足 | 福島県の理学療法士さん向けのいのちの授業からかんがえるACPのすすめかた です。 |
| 参加前提 | いわき地域リハビリ研究会のセラピストさん |
| 定員 | 100人 |
| 概要 | いのちの授業をベースにわかってくれる人でいることに大切さと ACPはいったい誰の何のためかを問う |
| 問合せ先 | いわき地域リハビリ研究会さんからご応募ください。こちらでは不可です |
| 参加人数 | 53人 |
| 参加者からのコメント | 今回の講義を通して、ACPでは本人の意思を確認するだけでなく、その背景にある思いや葛藤に耳を傾け、対話を続けることが大切だと感じました。 理学療法士は身体機能の改善に目を向けがちですが、解決できない苦しみに対しても、本人の思いを聴き、「何を大切にして生きたいのか」を多職種とともに支えていくことが重要だと改めて感じました。 |








