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いのちの授業

いのちの授業 認定講師 小川信、宮田智子
コーディネーター氏名 宮田智子
開催年月日 2023年07月12日(水)
時間 13:30〜15:00 (正味時間:01:30)
開催地 鹿児島県奄美市
会場名 赤木名中学校
対象者 中学校
対象に関する補足 中学3年生 一クラス(30名)
参加前提 特になし
定員 30人
概要 中学3年生のみなさんと一緒に考え、学ぶいのちの授業
問合せ先 宮田智子
hohoemi@car.ocn.ne.jp
参加人数 35人
参加者からのコメント 苦しいことがあっても前を向いていけるような気がした。苦しくてどうしようもなくなった時には『支え』を思い出して頑張っていこうと思います。
nanaさんの動画を見て、私ももう少し勇気を振り絞っていきたいなと思いました。
nanaさんの詩にとても感動して、「これでいいんだ。大丈夫なんだ」と安心することができました。
これからの人生で自分の支えになる人や物の大切さ、苦しみとは何かを考えることができました。
人から相談を聴くとき、反復することが大切だということもまなびました。
相手の言いたいことをキャッチして時には沈黙も使って誰かの苦しみの支えになれる人になりたいと思います。
これからは自分のことを大切にし、誰よりも早く相手の苦しみや不安などに気付ける人でありたい
実際ペアの人と反復の練習をするととても難しかった。もっと練習してうまくできるようになりたい
自分を認めることについて勉強した。改めて考えると、自分を認めてくれる人は意外にも周りにたくさんいることに気付いた
自分の心の支えを考えることができました。
自分も苦しんでいる人がいたらその苦しみをわかってくれる人になりたいです。
あと、自分が苦しんでいたら友達や先生に自分からSOSが出せるように頑張りたいです
nanaさんの詩を聴いて勇気を出すというのは大切なんだと思った
苦しみは「こうだったらいいな」の希望と「実際には・・」の開きが大きいほど苦しみが大きいと学びました。
僕も学校がもっと短ければいいなと思いますが、僕たちは受験生なので実際にはたくさん勉強をしなければなりません。
でも、私たちには支えがあります!!支えを活用してこれから頑張っていきたい
自分にもそういう経験(不登校)があるので、心に来るものがあり、ちょっとしんどかったです。
ですがいつかはこういうトラウマ、自分の過去についてもいつかは向き合って克服をしたりして本当に折れない心を作っていきたい。
自分を認めることの大切さなどを教えるビデオもよかったし、徹底的に自分たちの心をを強くしたいのだなと感じました。
自分の苦しさについて振り返りました。そして自分には知らないうちに支えとなる3つのことがあったり、
私のことをよく理解してくれてる人がいることに気が付くことができた。
nanaさんの動画を見たときに最初は一人で解決しようとしていたことでも、みんなにも手伝ってもらうことで人生が輝きだすんだなと考えさせられました。
私が悩んだときはすぐに周りの信頼できる人に頼ろうと思いました。
苦しいことがあっても誰かがいて支えてくれたということに気が付いた

Theory of Change

セオリー・オブ・チェンジ