道民限定つながるEnd of Life Care
| オーガナイザー | 高橋都子 |
| 認定ELCファシリテーター | 工藤理 |
| 開催年月日 | 2026年01月10日(土) |
| 時間 | 19:30〜21:00 (正味時間:01:30) |
| 開催地 | 北海道 |
| 会場名 | zoom |
| 対象者 | 市民 |
| 対象に関する補足 | 道民ならどなたでも参加いただけます。エンドオブライフケアにご興味がある方、ユニバーサルホスピスマインドって?予防医学って?ELCさっぽろってどんな活動をしているの?という方、職種や経験を問いません。お気軽に参加いただけます。 |
| 参加前提 | ご興味があるかたならどなたでも |
| 定員 | 20人 |
| 概要 | 人生の最終段階にあった方の事例を通して、みんなでグループワークを行い、穏やかに過ごせるための援助を考えます。職種や経験は問いません。苦しむ人への援助とは何かを考える時間になればと思います。 |
| 問合せ先 | ELC札幌 代表 工藤理 下記mailアドレスよりお申し込みください。 当日のZOOMのURLをお送りいたします。 MAIL:elcsapporojimukyoku@gmail.com |
| 参加人数 | 14人 |
| 参加者からのコメント | 今回の事例で改めて、その方の希望や支えについて知ることが大切だと感じた。経験を積むと、どうしても先入観や医療的に安全な方法を選んでしまいがちだか提案する援助やケアがその方に合っていなければ無意味になってしまう。その方が自分の思いや希望、夢を話してもいいんだと思ってくれる自分になりたいと改めて感じた。今回のグループワークでは自分では考えつかなかった支援方法があがっており、やはり自分の視点だけではなく他の方達の力や考えを借りるということも大切だと感じた。1人では出来ないこともチームで力を合わせることで可能になることがたくさんあるのではないかと思った。連携は一方通行ではなく連帯という言葉も印象的だった。自分も連携と言いつつ、その場限りになっていないか振り返る機会になった。今回の研修で、利用者さん、患者さん、その家族、地域の方達、子供たちのために前向きに頑張っている方達と学ぶことができて刺激を受けることができました。まずは今回学んだことを現場で活かしていくと共に周囲へも伝えていきたいと思いました。良い学びの機会を本当にありがとうございました。 医療的知識が深くない私でも事前に整理して頂いた中での進行であったので医療職の方には物足りなさ感じられるね可能性あると思われますが私には分かりやすかったので感謝の気持ちで振り返り出来ました。 |








