折れない心を育てるいのちの授業 (長崎県 長崎市立愛宕小学校)
2025.12.17
いつもはマイナスの言葉を聞いたら、そんなことないよと否定していました。でもそのまま反復してもいいということを学びました。 苦しんでいる人は、わかってくれる人がいると嬉しいということが分かり、分かってくれる人になるためにしっかり話を聴けるようになりたいと思いました。 (保護者より)子供との接し方が分か
折れない心を育てるいのちの授業 わかってくれる人って・・・ (千葉県 船橋市立南本町小学校)
2025.12.16
◎苦しんでいる人は、わかってくれる人がいるとうれしいのぶぶんの「私のことわかってくれた」とおもったときに出てくる言葉「そうなんだ」がとくに心にのこりました。 ◎Nanaさんの最後の話のときは、苦しみは一人で思わないで、モノクロを色がついた景色にするという言葉がすごく良いなと思いました。 ◎頼れる人が
折れない心を育てる命の授業 (鹿児島県 霧島市立陵南中学校)
2025.12.11
相手の気持ちに寄り添い、気持ちを分かり合えるように受け答えができるように心がけたいと思いました。 自分も我が子に対して分かっているように答えていました。ですが、今回の講話を聴いて違うんだと分かり、今後の声掛けの参考になりました。部活をしているので、試合などで負けたときなどマイナスの気持ちを反復しても
人権講演会 折れない心を育てるいのちの授業 (愛媛県 大洲市立肱東中学校 )
2025.12.07
・折れない心を作るために自分にとっての「心を支える存在」が必要なんだと感じました。自分にとってのわかってくれる人、聴いてくれる人の存在は大切にしていきたいと思いました。また、今回教えていただいた「反復」や「沈黙」などをこれからの生活に役立てていきたいと思いました。そして、希望と現実の開きが少しでも狭
2025.12.06
苦しみは希望と現実の開きということが、分かりやすくとても理解できた。 自分自身の苦しみの理解や対処に活かしていける 大事なことは、相手の気持ちに共鳴できることではなく、相手がわかってくれたと思うことだと知った。 子どもたちにどう声を掛けたらいいのか悩んでいたが、反復の姿勢で関わろうと思う ゆっくり待
2025.11.30
人に必要とされる、自分は誰かの役に立てる、そう思えることが生きる力になること、そのことがどれだけ大切なことか、重いことかあらためて考えさせられました。 助けてと言われたとき、どうしたらいいのかな…。誰かが苦しい時、わかってあげられない辛さがあるが、反復という聴き方で心が軽くなってもらえるかもと希望が
ゲートキーパー研修 「折れない心を育てる いのちの授業」 (岐阜県 山県市役所 保健福祉ふれあいセンター 3階)
2025.11.20
・反復・沈黙のやりとりで相手の思いを引き出していくことの大切さを改めて痛感しました。人と会う機会が多いのですが一旦拒否されると、どうしても足が遠のいてしまいます。そこを乗り越えねばり強く関わり、いろいろなお話ができるようになるまで努力を重ねていきたいと思いました。 ・沈黙がなかなか苦手ですが考えてい
学校保健委員会 折れない心を育てるいのちの授業 (愛知県 豊田市立拳母小学校)
2025.11.18
・Nanaさんのメッセージを聞いて、僕にはできることがたくさんあると気づきました。 ・Nanaさんの詩は、私が苦しくなった時に、絶対力になるとおもいます。 ・友達が落ち込んでいる時に、そばにいる事を大切にしています。でも、そばにいるだけでは役に立たないと思っていました。これからは反復で、わかってくれ
2025.11.18
◎子どもが苦しんでいる時に共感することが大切だとは知っていましたが、反復すること、沈黙することはなかなか出来ていなかったかも知れないと自分自身を思い返す良い時間になりました。 ◎いつも私を全肯定してくれている子どもの存在の大切さを改めて感じました。 ◎自分が自分らしく生きるためにはいろいろな人の支え
折れない心を育てるいのちの授業 (福岡県 福岡市立若久小学校)
2025.11.17
・ゲストティーチャーの人はこんなに大切なことを知っていて、そしてみんなに伝えてくれるということがすごいなー!と思いました。(中略)わたしもよく苦しみがあって1人ぼっちにされたり、ちゃんとやっているのに・・・などたくさんの苦しみがいちじきありました。だけどその時、お母さん、お父さんが「支え」になってく
2025.11.07
自分の支えを何かを振り返る機会になりました。亡くなられた恩師の言葉などを思い出し、あの言葉がなかったら辛くてしんどい時に教師を続けられなかった。子どもたちにも自分の支えに気づいてほしいですね(小学校教師) 子供との対話のきっかけになりそうです(保護者) 苦しみとは希望と現実の開きと知ることができた(
折れない心を育てるいのちの授業 (大阪府 東大阪市立縄手北小学校)
2025.11.07
苦しむ人は自分のことがわかってくれる人が良いことだとわかりました。 反復を使うと相手がいいように感じることを聞いて、何かあったら反復などのようにやさしく声をかけてあげたいと思います。 過去の自分を振り返って、できないものもあったので、気をつけていきたいです。
折れない心を育てるいのちの授業 (大阪府 東大阪市立孔舎衙(くさか)中学校)
2025.10.31
「苦しみ」は希望と現実の開きということと、 「苦しみ」は2 つに分けて考えれることが分かりました。解決ができる苦しみと解決が難しい苦しみがあることな分かりました。苦し みがあっても支えがあればおだやかになれることと、支えには3 つの種類があることが分かりました。人の苦しみがわかる、 苦しむ 人の力に
2025.10.30
一年前にも参加させてもらえ、改めて振り返ることができた。実践できた部分もあり、成長できたな!と感じることができました。苦しんでいる人だけでなく、対応した自分自身も「力になれた!」と思えることで嬉しい気持ちになると思います。定期的に、そして一人でも多くの人に聴いてもらいたいと思う内容でした。 自分には
折れない心を育てるいのちの授業 (大阪府 耳原ヘルパーステーション堺)
2025.10.22
沈黙が苦手で、いつも夫からも最後まで話を聞かないと注意されるが、今日の授業で、本当にそうだなと思った。早速利用者さんに反復で話を聞いてみようと思う。そして沈黙を待って最後まで話が聞けるように頑張りたい。(ヘルパーさん) 本当に「誰かを支えようとする人こそ支えが必要」ということが身に染みた。(最年長?
折れない心を育てるいのちの授業 (北海道 由仁町立由仁中学校)
2025.10.22
・なぜそう思ってしまうのかとか、感覚ではなんとなくわかっていても、言葉では表現できないようなそんな気持ちで今まで過ごしてきました。今日の「希望」と「現実」という言葉をきいて、ぴったりくる言葉だと思いました。支えを改めて考えてみると、やっぱり人はたくさんの支えによって生きていくことがよくわかりました。
折れない心を育てるいのちの授業 (北海道 由仁町立由仁小学校)
2025.10.22
・何が大切なのか、何を大切にしないといけないのかがよく分かった。苦しみは全て解決できないわけじゃないと言うことが分かった。支えが大事だと思った。よく聴くことが大切。困っている人のことを無視しない。 ・苦しものことや、苦しい時に支えになるものとかを知れてよかったです。「これが支えだ」と気づけてよかった
2025.10.21
以前受けた時よりブラッシュアップされていてとても分かりやすかった。子どもだけでなく、ぜひ村民や役場職員などにも聴いてもらいたいと思いました。 反復や沈黙が大切だと知っているつもりでしたが、なかなか実践できないなと改めて思いました。まずは家族に対して実践してみたいと思います。 とても気持ちが折れやすい
折れない心を育てるいのちの授業 (鹿児島県 陵南中学校図書室)
2025.10.20
・苦しいからこそ他を攻撃してしまう生徒がいます。つい目に見える部分を叱ってしまいますが、「支える」ことを念頭において接していきたいと思います。 ・せっかく分かってもらおうと勇気を持って話しかけてくれた生徒に対して、話を聴かずに決めつけた発言をしてしまっていることがあるのではないかと感じたので、気を付
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