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  • 【講座】第160回エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座(2024年8月11日・オンライン)

    • 開催レポート

    • 援助者養成基礎講座

    2024年8月11日(日)、エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座をオンラインにて開催いたしました。公開講座としては第160回となります。 7名でご参加くださった法人では、対面で事例検討やロールプレイを行っていただき、ファシリテーターにサポートいただきながら、積極的にご参加いただきました。 ご参加のみなさまからのお声です。 *************** ・明日から自分にもできることがたくさんあるなと感じました。話の間や反復、患者さん…

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  • 【講座】死別後の悲しみとともに生きる:グリーフ(2024年8月10日・オンライン)

    • 開催レポート

    • グリーフ

    2024年8月10日(土)、「死別後の悲しみとともに生きる:グリーフ」をオンラインにて開催いたしました。 なぜ人は、大切な人を失うと悲しくなるのでしょう。悲しみのなかにある人は、これからも笑顔を取り戻すことなどできないのでしょうか。このような問いを持つ人は少なくありません。避けることのできない大切な人との別れや悲しみとどのように関わり続けることができるのか、ホスピス・緩和ケアで培ってきた考え方をヒントに、問いを立て、小グループにわかれて…

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  • 【メディア掲載】『富士ニュース』相互ケアの輪広げる 自尊感情を育む講演・学習会(2024年8月7日)

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    • メディア掲載

    • いのちの授業

    2024年8月4日、富士市男女共同参画学級開設委託事業として開催された「 折れない心を育てるいのちの授業 」第一部講演会と第二部学習会の様子を、富士ニュースに掲載いただきました。 以下本文より 事業を企画したHappyはぐHeartの大貫薫子さんは、以前プロジェクトに参加して感銘を受け、昨年市内で初開催。今年はより多くの人にプロジェクトを知ってもらうため、市の委託事業として実施した。 大貫さんは「自分を認めて大切にすることで、他者を思い…

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  • 【メディア】『NHK 静岡』富士で講演会 悩みや苦しみ抱える人に寄り添う方法は?(2024年8月4日)

    • お知らせ

    • メディア掲載

    2024年8月4日、富士市で開催された、「折れない心を育てる いのちの授業~ユニバーサル・ホスピスマインドをすべてのそばに」講演会の様子をNHK静岡放送局に放映いただきました。 (以下 記事 より) 悩みや苦しみを抱える家族や友人に気づき、その支えになるにはどうすればいいのかを学ぶ講演会が、富士市で開かれました。 この講演会は、富士市と子育てなどに関わる市民団体が開き、300人あまりが参加しました。 まずはじめに、横浜市で在宅医療に携わ…

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  • 【学会】優秀演題賞:鹿児島県喜入町での「折れない心を育てるいのちの授業」(第6回日本在宅医療連合学会)

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    • いのちの授業

    エンドオブライフ・ケア協会理事・濵田努のきいれ浜田クリニックは、地域の小学校全学年に年1回「 折れない心を育てるいのちの授業 」を実施してきた取り組みを、2024年7月20~21日に幕張にて開催された第6回日本在宅医療連合学会にてポスター発表し、優秀演題賞を受賞しました。

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  • 【イベント】「地域と共にある学校づくり」応援隊事業(ならの教育応援隊)によるブース展示

    • お知らせ

    • いのちの授業

    2024年7月31日、奈良県教育委員会主催で「地域と共にある学校づくり」応援隊事業として、企業や団体によるブース展示(メニューフェア)が行われました。エンドオブライフ・ケア協会もお声がけいただき、奈良県在住の認定講師・藤澤恵美子さんと小野文さんが、「 折れない心を育てる いのちの授業 」学校への出前授業の取り組みについて、ポスター展示とプレゼンテーションを行いました。 県内の学校や地域での授業実施のご依頼がございましたら、ぜひお問い合わ…

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  • 【講座】第159回エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座(2024年7月28日・東京)

    • 開催レポート

    • 援助者養成基礎講座

    2024年7月28日(日)、エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座を東京都にて開催いたしました。(公開講座としては第159回) 直近で開催されたプライマリ・ケア連合学会やヨーガ学会などを通して出会った方々のご参加や、異業種からこのテーマに関心を持って飛び込んできてくださった方々のご参加があり、事例検討やロールプレイを通じて挙げられた質問や感想なども全体での学びとなった1日でした。 ご参加のみなさまからのお声です。 **********…

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  • 【講座】第158回エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座(2024年7月10、17、24日・オンライン)

    • 開催レポート

    • 援助者養成基礎講座

    2024年7月7月10、17、24日(水)、エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座をオンラインにて開催いたしました。公開講座としては第158回となります。 平日夜間、3回にわけてご参加いただくことで、学んだことを現場で実践し、ファシリテーターとともに参加者同士でも気づきをシェアしたりフィードバックを送り合いながら、学びを深めていきました。 ご参加のみなさまからいただいたお声です。 *************** ・人はどのような状態で…

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  • 【イベント】マザーテレサ「死を待つ人の家」で学んだこと: 誰からも必要とされていないと感じていた人が 生まれてきてよかったと思えるには(第203回 片柳弘史さん)

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    2024年7月16日、毎月第三火曜日開催のオンラインイベント「ユニバーサル・ホスピスマインドをもとに最強のチームを作ろう」を開催しました。 今回は、カトリック宇部教会主任神父 片柳弘史(かたやなぎひろし)さんと小澤竹俊との対談を元に、「誰からも必要とされていないと感じていた人が 生まれてきてよかったと思えるには」について問いを立て、ご参加のみなさまと対話の機会といたしました。 片柳さんは、1994年慶応大学法学部法律学科卒業後、インドに…

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  • 【講座】第157回エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座(2024年7月14日・仙台)

    • 開催レポート

    • 援助者養成基礎講座

    2024年7月14日(日)、エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座を仙台市にて開催いたしました。(公開講座としては第157回) 4年半ぶりの仙台開催となり、はじめての方も、リピーターの方も、ファシリテーターもご参加くださるなか、終了後の懇親会も含めて活発な交流が生まれました。 また、医学生や看護学生のご参加があり、実習を通して感じた無力感や、今回得られた学び、そして将来の夢など、たくさんの気づきをいただきました。 **********…

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  • 【講座】世代を超えて 継承していく「わたし」~ はじめてのディグニティセラピー ~(2024年7月15日)

    • 開催レポート

    • ディグニティセラピー

    2024年7月15日(祝)、東京会場にて、『世代を超えて 継承していく「わたし」~ はじめてのディグニティセラピー ~』を開催いたしました。 ディグニティセラピーの基礎となる考え方をもとに、最終的に、それぞれ実際に短いインタビューを経て、レガシードキュメント(生成継承性文書)を作成するところまでを1日で体験していただきました。 ご参加のみなさまから以下のコメントをいただきました。 *************** ・対話の大切さを改めて学…

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  • 【プロボノ】住友商事株式会社様・3か月間のプロボノプロジェクトがキックオフ(2024年6月24日)

    • お知らせ

    • プロボノ

    住友商事株式会社様の社員参加型社会貢献活動プログラム「100SEED」の一環として、3か月間のプロボノプロジェクトが2024年6月24日にキックオフしました。エンドオブライフ・ケア協会を支援してくださる同社社員の方は6名。プロジェクトの事務局は、エンドオブライフ・ケア協会として度々お世話になっている、認定NPO法人サービスグラント様が担ってくださっています。 今回のプロジェクトでは、ユニバーサル・ホスピスマインドを、プロボノメンバーのみ…

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  • 【講座】第156回エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座(2024年7月7日・名古屋)

    • 開催レポート

    • 援助者養成基礎講座

    2024年7月7日(日)、エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座を名古屋市にて開催いたしました。(公開講座としては第156回) 愛知県、三重県、岐阜県を中心に、参加者もファシリテーターもご参加くださるなか、終了後の懇親会も含めて活発な交流が生まれました。 また、大学生(医療や福祉の専攻ではない)もご参加くださいました。ロールプレイを用いた1対1の関わりの演習では、大学生がマイナスの感情を抱えた患者さん役の話を丁寧に聴き、対話を通して患…

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  • 【講座】第155回エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座(2024年7月6日・大阪)

    • 開催レポート

    • 援助者養成基礎講座

    2024年7月6日(土)、エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座を大阪市にて開催いたしました。(公開講座としては第155回) 少人数のご参加でしたが、異分野の学会を通じてこの活動を知り、具体的に学びたいとお申し込みくださった方々や、事業所で事例検討の枠組みを活用しているがもっと深めたいとご参加くださった方々など、それぞれの目的を持って、質問をたくさんいただけたことが印象的でした。 みなさまから以下のコメントをいただいております。 **…

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  • 【書籍】『呼吸器内科診療の掟』(中外医学社)

    • プレスリリース

    • 出版情報

    沖縄県の在宅医で認定ELCファシリテーターの長野宏昭さんが、医師向けの書籍『呼吸器内科診療の掟』(中外医学社)において、呼吸器緩和ケアを分担執筆され、援助的コミュニケーションや自らの支えについて紹介されました。 呼吸器緩和ケア薬・プロとしての看取りへの関わり方 本当のプロとは、解決できない苦しみを前にしても逃げずに関わり続けることである

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  • 【講座】第154回エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座(2024年6月23日・福岡)

    • 開催レポート

    • 援助者養成基礎講座

    2024年6月23日(日)、エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座を福岡県北九州市にて開催いたしました。北九州を中心に、県外からも含めて34名のご参加者と8名のファシリテーターのご参加により活発な学び合いの場となりました。 みなさまから以下のコメントをいただいております。 *************** ・目から鱗の講座でした。 ・生きていることとは、また生きていくために必要なことを知り、改めて支えとなれるような自分になりたいと思った…

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  • 【授業】豊川市立小学校4年生に「折れない心を育てるいのちの授業」(2024年6月18日)

    • 開催レポート

    • いのちの授業

    2024年6月18日(火)、愛知県豊川市立小学校4年生3クラスに、「折れない心を育てるいのちの授業」を東海地域の講師がお届けして参りました。 各クラスとても元気で、20分の休み時間中も、積極的な交流が持たれたそうです。外国ルーツの子どもたちも複数名いらっしゃいましたが、先生方が、言葉の理解を含めて、丁寧にサポートしてくださいました。 #いのちの授業 #ユニバーサルホスピスマインド

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  • 【イベント】いのちの授業~認知症とともに生きる~(第202回 浜田努さん)

    • 開催レポート

    • いのちの授業

    2024年6月19日、エンドオブライフ・ケア協会理事、きいれ浜田クリニック院長の浜田努さん進行のもと、認知症当事者の方とともに開発中の「いのちの授業~認知症とともに生きる~(仮称)」をもとに、問いを立て、ご参加のみなさまと対話の機会といたしました。 ご参加のみなさまからいただきましたお声です。 ************ ・これまで認知症の方への支援は病態を知って、アプローチを検討することだと考えていました。でも今日の授業をうけて、認知症…

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  • 【講座】看取り期のコミュニケーション~本人が話すことができないとき、 対話を通して本人と家族が穏やかになる関わり方~ (2024年6月16日・東京、鹿児島、長崎)

    • 開催レポート

    • 援助者養成基礎講座

    2024年6月16日(日)、「看取り期のコミュニケーション~本人が話すことができないとき、対話を通して本人と家族が穏やかになる関わり方~」を東京・鹿児島(喜入)・長崎(大村)の3会場にて同時開催いたしました。 3時間の研修が終わった後も、それぞれの会場で交流が続き、明日からこのような関わりをしよう、と参加者同士が目を輝かせて対話する姿が印象的でした。 みなさまから以下のコメントをいただいております。 *************** ・今…

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  • 【お知らせ】マンスリーサポーター募集キャンペーン最終報告会(2024年6月11日)

    • お知らせ

    • いのちの授業

    4月から5月までコングラントさんによるマンスリーサポーター募集にかかわるご支援をいただき、本日6月11日がその最終報告会でした。 おかげさまで、新規92名にマンスリーサポーターとして応援をいただくことができました。そしてその後も徐々に増えて、今現在は100名となりました。 やってみて良かったこと。応援してくださるあたたかな皆さんの存在を改めて知ったことです。助けてと言えない自分でもありました。特にいのちの授業は手弁当で拡げてきました。講…

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  • 【学会】プライマリ・ケア連合学会にてユニバーサル・ホスピスマインドを学ぶ琉大「ヨリドコロ」が発表

    • お知らせ

    医学生が学ぶことの多くは、苦しみの原因をつきとめ、解決策を見つける医学モデルです。しかし、「病気の回復が見込めない患者へのコミュニケーション」に代表されるように、答えのない心の問題に対して、学ぶ機会は少ない現状があります。 沖縄の在宅医で認定ELCファシリテーターの長野宏昭先生が、琉球大学医学部で講義をしたことをきっかけに、ユニバーサル・ホスピスマインドを学ぶサークル「ヨリドコロ」が誕生し、その活動発表が、2024年6月9日(日)にプラ…

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  • 【講演】札幌市手稲区にてワーカーズコープ様主催の住民向け講演会

    • 開催レポート

    • いのちの授業

    • 死生観

    2024年6月1日(土)午後、北海道札幌市手稲区にて、ワーカーズコープ手稲地域福祉事業所主催のもと、地域住民の方を対象とした講演会に伺いました。 避けることのできない、自身や大切な人の老いや死や喪失がありながらも、どのようなことがあると、本人も関わる人も穏やかになれるのか。重たいテーマではありますが、笑いあり、涙ありの2時間となりました。 #ユニバーサル・ホスピスマインド #折れない心を育てるいのちの授業 #エンドオブライフ・ケア

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  • 【講座】第153回エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座(2024年6月2日・札幌)

    • 開催レポート

    • 援助者養成基礎講座

    2024年6月2日、北海道札幌市にて、エンドオブライフ・ケア援助者養成基礎講座を開催いたしました。公開講座としては153回目の開催となります。 このたびも、会場をお貸しくださったワーカーズコープさま、現地ファシリテーターのみなさまに大変お世話になりました。 ご参加のみなさまからいただいた感想を一部ご紹介いたします。 *************** ・自分が経験した看取りを振り返るのにとても参考になった。同じ思いの仲間がいることが分かって…

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  • 【授業】大阪市立中学校1年生に「折れない心を育てるいのちの授業」(2024年5月31日)

    • 開催レポート

    • いのちの授業

    2024年5月31日(金)、大阪市立中学校1年生5クラスに、「折れない心を育てるいのちの授業」をお届けして参りました。 全校15クラス、それぞれ教室での授業をご依頼をいただき、今回は1年生が対象でした。講師控室と教室との間を各クラス委員の方にご案内いただいたり、授業・休み時間中のちょっとした講師のあり方ひとつでクラスの雰囲気が変わることを体感するなど、このたびも様々な気づきをいただいた授業となりました。

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  • 【授業】大阪市立小学校5・6年生に「折れない心を育てるいのちの授業」(2024年5月30日)

    • 開催レポート

    • いのちの授業

    2024年5月30日(木)、大阪市立小学校5年生と6年生各クラスに、「折れない心を育てるいのちの授業」をお届けして参りました。全校の6割が外国ルーツの子どもたちとのこと。 全体的に自分の考えを臆せず積極的に発言してくださったクラスと、ゆっくり待つことで徐々に静かな児童も手を挙げはじめたクラスと、それぞれの特徴が見られましたが、どちらも、先生方が、言葉の理解を含めて、丁寧にサポートしてくださいました。

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  • 【プログラム紹介】死別後の悲しみとともに生きる:グリーフ

    • グリーフ

    このプログラムについて なぜ人は、大切な人を失うと悲しくなるのでしょう。悲しみのなかにある人は、これからも笑顔を取り戻すことなどできないのでしょうか。このような問いを持つ人は少なくありません。避けることのできない大切な人との別れや悲しみとどのように関わり続けることができるのか、ホスピス・緩和ケアで培ってきた対人援助の視点から考えます。自分自身のことや、悲しみとともにある誰かと関わるときのヒントとして、このテーマに関心のある皆様のお越しを…

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  • 【プログラム紹介】ユニバーサル・ホスピスマインドをもとに最強のチームを作ろう

    • コンパッション

    このイベントシリーズについて 人口減少時代を迎え、高齢世帯の孤立、ヤングケアラー、ひきこもり問題などの対策として、地域ではつながり・支え合いのある地域共生社会の構築が叫ばれています。しかし、単身世帯の増加など、地域における交流意識も弱まり、今のままでは対応が難しくなることが予想されています。 様々な苦しみの大きさから、周囲と心の壁を作り、孤立している人への介入は、専門職でも困難を要します。しかし、苦しみが小さなうちに、その苦しみに気づき…

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  • 【プログラム紹介】看取り期のコミュニケーション~本人が話すことができないとき、 対話を通して本人と家族が穏やかになる関わり方~

    • ディグニティセラピー

    このプログラムについて ACP(Advance Care Planning)の普及とともに、自宅や介護施設での看取りが増えてきました。いよいよお迎えが近くなると、本人との会話は難しくなっていきます。 たとえ、本人と会話をすることが難しくても、本人も家族も穏やかになれる対話の方法があります。それは、医療を専門としない介護職や、事務職の方も、本人の尊厳を意識して関わることができる援助のひとつです。 救急搬送しないこと、延命治療を行わないこと…

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  • 【お知らせ】12th Asia Pacific Eldercare Innovation Awards 2024:最終選考・表彰式

    • お知らせ

    Asia Pacific Eldercare Innovation Awardsとは、高齢化社会をポジティブなものに変革していくことを目的に、アジア太平洋地域において、革新的なビジネスプラクティス、運営戦略、サービスモデルを通じて高齢化体験を再定義する組織を称えるべく、シンガポールのAgeing Asia社が2013年から年次で表彰しているものです。 第12回の今回、エンドオブライフ・ケア協会はOPERATOR OF THE YEAR …

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  • 【プログラム紹介】ともに認知症と生きる力を育てる~ともにん~

    • お知らせ

    • 認知症

    このプログラムについて 認知症のあるご本人・ご家族・支援者が、支える人・ 支えられる人という垣根を越え、語り合い、“聴いてくれた” “わかってくれた” と感じられる対話の場をつくり、認知症とともに生きる力を育てることを目的としています。 ともにんは、認知症に伴う症状や行動の背景にある 苦しみと支えに焦点をあてます。認知症のある人の声を聴くことから始めて、新しい認知症観を育てていきます。 ともにんでは、認知症に関する専門的な知識の習得以上…

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