コラム

Column

  • コラム55:生涯教育者として

      いのちの授業

    • いのちの授業

    2019.05.11

     このコラムは、ディグニティ・セラピーの一環として、ご本人が大切にしてきたこと・伝えたいことを口頭で伺い、ご本人の言葉を活かした形で記録・編集したものを、後日ご家族とともにご本人に確認していただいたものです。子どもたちをはじめとして、次の世代へ伝えるメッセージとして、ペンネームで掲載することをご承諾

  • コラム54:自分のことを大事だと思えるように

      いのちの授業

    • いのちの授業

    2019.03.11

    医療法人秀麗会 山尾病院 地域包括ケア病棟看護師主任 母親12年目 中嶋順子さま (ELC第21回生、認定エンドオブライフ・ケア援助士、認定ELCファシリテーター) 「私って必要ないのかな。」  私がよく感じた思いです。幼少期から自信がない子だったような気がします。決して家族から

  • コラム53:かかりつけ医から地域へ広げるエンドオブライフ・ケア

      いのちの授業

    • いのちの授業

    2019.02.25

    きいれ浜田クリニック 院長 濱田 努さま (ELC第30回生、認定エンドオブライフ・ケア援助士、認定ELCファシリテーター)   はじめに ELCとの出会い 子供へ認知症について伝えること いのちの授業への関わり 最後に 【はじめに】 父がこの地域

  • コラム41:W杯のゴミ拾いといのちの授業プロジェクト

      いのちの授業

    • いのちの授業

    2018.06.28

    エンドオブライフ・ケア協会 理事 めぐみ在宅クリニック院長 小澤 竹俊  いのちの授業という言葉は、昔からありました。その多くは命の大切さを伝えるために、1つの命(かけがえのないもの)、つながる命(今まで何世代もつながってきた大切なもの)として紹介されてきました。  あえて従来のいの

Theory of Change

セオリー・オブ・チェンジ